fc2ブログ

リントンズ紅茶のアルミ袋は唯一無二の包装。最高の茶葉保管方法なんです!

リントンズの紅茶パッケージは世界でも類を見ない唯一無二の包装。
実は、最強の茶葉の保管方法です。

これを聞いて「えっ?!ただの簡易的なパッケージではないの?」
と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、
英国老舗紅茶商が何十年と研究し、こだわって開発してきたもので、
茶葉が酸化しにくいように徹底的に考えられた包装なんです。

しかも!嬉しいことに、お客様に難しいことは何一つなく、
このアルミパック袋のまま保管するだけ!!でOKなのです。


20210909gold2.jpg


イギリスの紅茶業界でも大変注目されている紅茶の保管方法であり、
高く評価されているものでもあるため、最近はイギリスでも
見た目だけ似たような包装を取り入れ始めている紅茶メーカーも
増えていますが、アルミ袋の強度や厚みが全然違います。
リントンズのアルミ包装はプロの技術で作られている唯一無二のもの。

リントニアンの方はすでにご存知の方も多いと思います。ただお客様の
中には、このパッケージの凄さを知らないまま、缶や瓶に移し替えたり
してしまう方もいるようですが、それは絶対にやらないでください!!!

他とは比べものにならない保存力があるのに、もったいないのです。
この袋だけでも“茶葉保管袋”として売られていたら買いたいくらいです。
それが紅茶に付いてくるのに、使わないなんてもったいないです!!
「中身のティーバッグがなくなったら、この袋を再利用して他の茶葉も
このリントンズの袋で保管したいくらい!」というお客様もいるほど。
知っている方はこのレアな保管力の凄さに驚いています。


20200307ゴールド


パッケージがいくら素晴らしい包装でも、まず大切なのは中身です。
リントンズの茶葉の特徴は、驚くほどの鮮度の高さ!
製造工程に実質4日間しか費やされていない紅茶なんです。

この素晴らしさにも、ピンと来ない方もいるかもしれません。
現代は世界中で紅茶市場も大きくなり、茶葉を買い付ける手段は
あらゆる方法があり、プロでなくても買い付ける方法は山ほどあります。
そんな中で「売られている紅茶が茶葉を摘んでから商品化されるまで
どのくらいの時間がかかり、どのように保管されてきて、どのように
紅茶になっているのか」知らないままの消費者も多いようです。
淹れ方よりも消費者にとって紅茶の味を決める上で最重要なことなのに。
賞味期限はメーカーや販売者が決められるので、それ以前の工程の
お話です。市場には茶葉摘採後、紅茶に商品化されるまでに
半年~1年、それ以上経っている茶葉が存在するのも事実です。

4日間という製造工程をしっかりと守っているのがリントンズです。
リントンズは厳選した契約農園の高品質な茶葉を摘採後48時間以内に
加工・真空にし英国へ、そこから48時間以内にブレンド・パッキング
して商品化されている稀少な紅茶です。これも本当に凄い技術なんです。
摘採後、茶葉が空気に触れた時間が4日間以内ということですから。

農園との長年の信頼関係、現地にも英国にも専属の熟練ティーブレンダー
など紅茶のプロがいないと、ここまで徹底することはできないのです。
そして何よりもコストがかかり、他メーカーはやりたがらないそうです。

老舗紅茶商リントンズは、英国内の様々なメーカーの紅茶製造も
バイイングからブレンド、パッキングまで任されていますが、
そのリーフロック製法を行っているのは「リントンズの紅茶だけ」です。
手間やコストをかけてまでも、上質で新鮮な紅茶に拘っている証です。

リントンズのパッケージを開けると、中にはアルミパック包装が
2袋入っています。リントンズの表の紅茶パッケージには
ティーバッグ100包と書かれているので「開けたら飲みきれるかしら?」
と不安に思う方もいるのですが、ティーバッグ50包ずつに
2袋にわけてアルミパック保存されています。
これは、開けていないほうの茶葉酸化をできるだけ抑えるためです。
焦って飲まなくても品質が保たれる安心感があります。

このアルミパック内の茶葉は、人体に無害の窒素充填により、
アルミパック内の酸素濃度を極限までゼロに近づける、
英国老舗紅茶商の唯一無二の技術で守られ続けています。
だから中身のティーバッグ紅茶は新鮮な状態でお客様に届きます。

この鮮度の高い茶葉を、もっともっとお客様の元に届いてからも
新鮮なままで保存できるように考えられたのが“リントンズのアルミ袋”。
そこまでがリントンズ独自の紅茶製法「リーフロック」という技術です。


202004031.jpg


さらにリントンズ独自のアルミパック袋は一般的なアルミ袋とは違う
特殊な素材で、パッキングする際も“ダブルシーリング”と
呼ばれる2重密閉の技術で保存されている特別なもの。

通常であれば薬局等で使用されているレベルの気密性なんです。
ここで注目してほしいのは、その保存力は、
紅茶の缶や箱、紙袋、透明袋と比べものにならないということです。

茶葉は繊細なものなので、酸化を抑制する目的もありますが、
茶葉本来の香りや味わいを楽しむために、香りが移るのも防ぎます。

そのため、リントンズの紅茶缶に入っている紅茶も、
必ず、このアルミパックで密閉された状態で缶に入っています。
お客様から「これは珍しい!」といわれます。

紅茶商でも昔は缶にそのまま茶葉を入れて販売した時代もありましたが
リントンズはそれでも缶の中(それは内蓋がついていても)には
どうしても空気が入ってしまう=茶葉が酸化することが気になりました。
そこで数十年前から導入している素晴らしい茶葉保管方法である
この薬局レベルの気密性のアルミパック保存を独自で開発しました。

現代では、紅茶の技術も進化し、紅茶缶以上の保管力のある
このアルミパック袋が優秀です。おしゃれな紅茶缶で保管する時も
必ず、このアルミパック袋に入れたまま、缶で保管してください。


20200407パッケージ


このアルミパック袋を開ける時、老舗紅茶商リントンズ4代目
サイモン・スミス氏からお願いされたことが2つあります。

まず1つは、アルミの袋をビリビリに破かず、口を上手に開けて。

そして2つめは、リントンズは封を切った瞬間に、新鮮な茶葉の
とてもいい香りがします。あまりにも繊細なのではじめはわかりにくい
かもしれませんが、サイモン氏もいつも封を切った瞬間の香りを
「フレッシュな茶葉の香り」と誇らしそうに、満足げに語ります。
「農園と同じこの香りを楽しめるのはリーフロックだから」とも。
ぜひ、この農園で味わうかのような新鮮な香りを楽しんでほしいと。

フレーバー等で着香していない本物の茶葉のフレッシュな香りを
楽しめるのは、リントンズのスペシャル感です。
普段から着香したフレーバーに慣れている方は、繊細な香りなので
意外とこの天然の香りを感じにくいそうですが、本物の茶葉を味わい
続けていると、その茶葉本来の香り、味わいに感動すると思います。
とくにゴールドは華やかな香り高く、これが新鮮な茶葉の香りなんです。

「お客様がこの新鮮な茶葉の香りとおいしい紅茶に出逢うためには、
紅茶商のリントンズが茶木にある状態からティーバッグまで、
いかに茶葉をケアしてあげるかが大切なことなんだ」と語っています。
「それは、ティーバッグが入っている商品のパッケージまで必要だ」と。

ぜひ毎回、封を切った瞬間の茶葉の香りを楽しんでみてください。
我が家は15年、リントンズ紅茶を飲み続けているのですが、
この封を開ける瞬間が楽しみすぎて、家族が集まることもあるほど(笑)


202004033.jpg


ここからが大切なポイント!自宅で保管する時の実用編です。

ティーバッグを取り出した後は、アルミ袋の空気を抜くようにして、
(※なるべく空気を抜くのは、パック内の酸素濃度を低くするため)
輪ゴムやクリップ等でしっかり口を閉じて保管してください、と。
紅茶缶だけでは、この空気を抜くことができないのが難点なのです。
開封したては輪ゴム、袋に余裕が出てきたらクリップが理想です。

ポイントといっても、これだけです!!!

缶以上の保存力なので、この状態でキッチンに置いて大丈夫です。
よく「その後、ジップロック等に入れたほうが良いですか?」とか
「紅茶缶に入れたほうが良いですか?」と聞かれますが、
アルミパック袋だけで充分です!このアルミパック袋が重要です!
おしゃれな缶で保管する場合も必ずこのまま缶に入れてください。
だから絶対!絶対!中身を移し替えたりしないでください!!

そして、紅茶は必ず常温保管です。
冷蔵庫や冷凍庫での保管も、茶葉に光が当たるのもNGです。
常温できちんと茶葉を新鮮な状態で保管できるように老舗紅茶商が
発明した、唯一無二の素晴らしい包装(茶葉保管方法)なんです。
おかげで最後の1杯まで新鮮でおいしい紅茶を楽しむことができます。


20210911c5.jpg


今日は紅茶の保管方法の具体的なNG集もまとめてみました。
絶対やってはいけない!茶葉の酸化スピードの早い保管方法です。

① 空気に触れ続けることはNGです。✖

まず、店頭にある未開封のパッケージの状態で中身の茶葉の
香りが外部に漏れてしまっている紅茶は酸化が進んでいます。

そして、茶葉をはだかで置いておくのはもっての他ですが、
箱や紙箱、紙袋などにリーフやティーバッグを
そのままガサッと入れておくのも茶葉酸化してしまいます。
茶葉に紙箱や紙袋の香りもうつり、紅茶を淹れた時に紙臭いことも。
これはよくティーバッグの紙の香りだと思う方もいますが、
ほとんどが外装の紙箱や紙箱のニオイ移りだといいます。

イギリスのスーパー等に売っている紅茶でも
紙箱を開けると、そのままティーバッグが100包もガサッと
入っていることも多いのですが、これは茶葉酸化が早くなります。
茶葉は酸化するとエグ味や雑味が強くなります。
購入後すぐに、紅茶の保管方法を考えなくてはいけません。


20200406ティーバッグ2


余談ですが、リントンズは英国のスーパーでは買えない紅茶です。
新鮮で高品質な紅茶を確実にリントニアンにお届けするために
販売地域や販売方法を限定しているイギリスの紅茶です。
だからこそ、こだわりのある英国の紅茶愛好家に愛されている紅茶で
あり、そのような紅茶愛好家は“リントニアン”と呼ばれているのです。

イギリスの家庭ではそれぞれ“我が家の定番紅茶”が存在します。
リントニアンなら「我が家はゴールド」「我が家はブレックファスト」と
だいたい決まっているので、その紅茶を長年愛し続けます。
親から子へ、子から孫へ、親子代々リントンズ紅茶は愛されています。
中には80年以上飲み続けているロイヤルリントニアンも存在します。


20190307teaman3.jpg


英国リントニアンにも信頼されている老舗紅茶商のアルミパック袋。
そのリントンズの貴重なアルミパック袋を捨ててしまい、
紅茶缶にガサッと移し替えてしまうのはもったいないNGです!

せっかく新鮮な状態で自分の手元まで茶葉が届いて、
紅茶愛好家は再利用してまで使いたい!というアルミ袋から
移し替えてしまうのは、本当に本当にもったいないことです。

昔は紅茶缶の保管も優秀だといわれた時代もありました。
でも現代はそれ以上の“アルミパック袋”が誕生しているのです。
これが紅茶の国・イギリスの最新紅茶事情でもあります。


20200406袋2


② 実は、繊細な茶葉は光も苦手です。✖

透明な瓶や袋で、リーフやティーバッグが丸見えの状態も
茶葉には良くありません。私はこれを見るとドキドキしてしまいます。
紅茶の茶葉でも珈琲の豆でも見えるように置いてはいけないもの。
どんなに高品質な茶葉や豆でも酸化してしまったら味が落ちます。

おしゃれな密閉性のある透明瓶などでの保管は
一瞬見た目は良いのですが、どんどん酸化が進んでいる状態。
リーフやティーバッグを紅茶缶にそのままガサッと入れている
状態と同じで、中に空間ができて、空気も入り込んでいます。

むしろこちらは、空気だけでなく光に触れてしまう機会も多く、
さらに不安です。茶葉が丸見えになるような透明な入れ物は
瓶でも袋でもNGと覚えておくことが大切です。


20201217uk1.jpg

20200406ティーバッグ3


よくラッピング等に使われる透明袋に茶葉丸見えもこのままではNG。
茶葉も見えて美しい包装のように見えることもありますが、
これは包装されているようで、どんどん酸化が進んでしまっています。
茶葉をはだかで置いておくのとあまり変わりません。

商品を購入するときも、見栄えだけじゃなく、本当に茶葉のことを
考えたパッキングなのか自分の目で確認することも大事です。


20201217tea4


③ 温度の変化、湿度もよくありません。✖

茶葉を冷蔵庫・冷凍庫に入れるのは、絶対NGです!
紅茶は必ず常温保管で、冷蔵庫や冷凍庫に入れてはいけないのです。
茶葉には脱臭・消臭効果があるので、紙箱や紙袋のニオイ移りが
あるように、人間が感じない程度の冷蔵庫の香りを少しずつ
吸い取って、茶葉の香りや味が変わっていきます。

そして、繊細な茶葉は温度の変化にも弱く、冷え切った茶葉に、
いきなり沸騰した高温のお湯を注ぐことは、
大きなストレスになり、茶葉が上手に抽出されることを妨げます。

紅茶は常温保管がベストです。
ただ、完全発酵で乾燥させた紅茶は湿度もNGです。

空気、光、温度(湿度)、この3つから、鮮度の高い繊細な茶葉を
ご自宅で本気で守るのは意外と難しいことです。
そこで考えられたのが、リントンズのアルミパック包装です。

お客様のことを考えて生まれた「誰でもできる紅茶の保管方法」です。
それだけ茶葉を大切に想い、お客様のティータイムに真剣なのです。
簡易的に見えますが、実はコストが非常にかかっている高級な包装です。
そして、世界でも唯一無二の老舗紅茶商の高度な技術です。


202004032.jpg


このアルミパックの保存力を裏付ける出来事がイギリスで起きました。

数年前、リントンズジャパン社長・岡田が渡英した時、
ティーブレンダー達とアフリカの茶葉が中心に運ばれてくる大きな港へ。

一般客は決して入れない珍しい場所だそうですが、
リントンズ5代目ダニエル・スミス氏やティーブレンダーたちや
港の担当者たちと休憩のティータイムをとった時のお話です。

ダニエル氏が港の担当者に、「いまストックにリントンズ紅茶は
あるか?」と尋ねると、担当者が「封を開けていないゴールドが
ちょうどあるよ!」と持ってきてくれたそうです。
しかし!それは賞味期限が切れていたのです・・・。

すると、ダニエル氏が封を開けてスーッと香りを吸ったあと、
「とてもフレッシュな香りだ」といい、その紅茶を淹れ出したのです。
岡田も担当者も一口飲んで「・・・おいしい!」と。
正直、賞味期限切れなのに変わらない香りと味わいだったそうです。
ダニエル氏もティーブレンダーたちも「やっぱりおいしい!」と。

「これがリントンズのアルミパックの素晴らしい保存力なんだ!」
と嬉しそうに、誇らしそうにしていたそうです。


20180309teatasting.jpg


リントンズの紅茶は高品質で鮮度が高いだけでなく、
パッキング状態も素晴らしいので、賞味期限が過ぎたものでも、
正直ほとんど茶葉が酸化していないという衝撃的な事実。

「リントンズはなぜ冷めても、ティーバッグを入れっぱなしでも
渋くならないのですか?」とお客様からよく聞かれますが、
それは茶葉が新鮮だからです。空気やお湯に触れても、
上質な茶葉は、口に残る嫌な渋味やエグ味、雑味がないのです。
だから、驚くほどスルスルと飲めてしまいます。
新鮮で上質なミルクティーは冷めてしまってもおいしく飲めるのです。
酸化した古い茶葉の紅茶は冷めると飲むのが困難になります。

そして高品質な紅茶は味わいの余韻が続くのも特徴です。
味が途切れることなく続く美味しい余韻もスルスル飲める理由。

紅茶の味が真実(品質や鮮度、製造工程)を教えてくれます。

こんなに鮮度の高い紅茶はなかなか味わえる機会もないので、
「初めて飲んだ紅茶の味わい」「これは紅茶?」といわれることも。
古くなった茶葉特有の独特な香りやエグ味、雑味が全くないので
「いままでの紅茶のイメージと違う」と感じる方も多いです。

茶葉が酸化した時の古くなった草っぽい香り、あの舌に残るような
渋味や喉ごしにひっかかるようなエグ味は味わってはいけないものです。
初めての味わいに薄く感じたり、物足りなく感じるかもしれませんが
リントンズの紅茶は茶葉の繊細な香りや味わいが豊かな紅茶です。
それが、イギリスの紅茶愛好家が絶賛し、愛して止まない、
新鮮で上質な茶葉の証「スムース(スルスル飲める味わい)」なんです。

“鮮度の高い紅茶”という発想は意外とない方も多かったと感じます。
その新鮮な紅茶をさらに新鮮なまま保管するということも。

簡単には真似のできない、英国老舗紅茶商リントンズ独自の技術で
茶葉を新鮮な状態で守るパッキング方法「アルミパック袋の保管」は、
イギリスのただのおしゃれで簡易的なパッケージではないのです。
最後のティーバッグ1包まで、新鮮な状態で保管できてしまいます。

おうちにリントンズ紅茶がある方もこれから届く方も、
必ずリントンズ紅茶はアルミパック袋で保管してくださいね!
サッと出せてサッと淹れられるので、ティータイムが身近になります。
それでいて紅茶の茶葉にとって、最高の保管方法ですから。

焦って飲まなくても大丈夫なのに、おいしくて、飲みやすいから
毎日スルスルと飲んでしまう!それがリントンズの魅力です。



コピー ~ new logo
リントンズは送料全国どこでも一律660円でお届けします。
7,500円以上お買い上げで全国どこでも送料無料サービスしています。

イギリス老舗紅茶商が厳選した茶葉でブレンドした定番紅茶。
販売は高品質を守るために、100年間もの間、イギリスのみでした。
それが日本でも楽しめるようになった幻の英国紅茶でもあります。

★ リントンズジャパン公式オンラインショップはこちら♪


20151016宅配
初めてリントンズ紅茶を購入された方からリントンズ紅茶愛好家まで、
「お客様のリアルな声」を見ることができます!

★ リントンズ紅茶を愛飲しているリントニアンのリアルな声はこちら♪


2019instagram.jpg
★ リントンズジャパン公式のInstagramページはこちら♪


20170903twitter.jpg
★ リントンズジャパン公式のtwitterページはこちら♪


2019フェイスブック
★ リントンズジャパン公式のfacebookページはこちら♪




sidetitleプロフィールsidetitle

ringtons japan

Author:ringtons japan
「リントンズ(RINGTONS)」は英国で110年以上愛され続けている紅茶です。販売は高品質を守るために、100年間もの間イギリスのみでした。それが日本でも楽しめるようになった幻の英国紅茶でもあります。リントンズジャパンの公式ブログでは、お店の情報やリアルな英国の紅茶事情を中心に、日常のティータイムに役立つ情報などもご紹介していきたいです。

sidetitle最新記事sidetitle
sidetitle最新コメントsidetitle
sidetitle最新トラックバックsidetitle
sidetitle月別アーカイブsidetitle
sidetitleカテゴリsidetitle
sidetitle検索フォームsidetitle
sidetitleRSSリンクの表示sidetitle
sidetitleリンクsidetitle
sidetitleブロとも申請フォームsidetitle

この人とブロともになる

sidetitleQRコードsidetitle
QR