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よくある英国紅茶の質問にお答えします!

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第50回記念!阪急「英国フェア2017」の販売に立った時、
お客様の紅茶への率直な疑問や質問、リアルな声を
たくさん聞くことができました。いろいろな視点の発見がありました。

例えば、ミルクティーにする時の牛乳の量や温度は?
紅茶は冷蔵庫で保管するの?ティーコジーの使い方は?などなど、
私たちが当たり前のように思っていたことも、
意外と知られていないことだったり、誤解されていることもあったり。

今日は、そんなお客様のリアルな声に丁寧にお答えします。
英国フェア2017等で初めてリントンズ紅茶に出逢ったお客様も、
これからご自宅やおもてなしで、本場・英国ティータイムで
愛されている紅茶を美味しく楽しんでいただくために、
じっくり見ていただきたい内容です!

イギリスで100年以上英国紅茶の歴史を見てきた紅茶商の
4代目サイモン氏や熟練ティーブレンダーから聞いた話もありますが、
お客様にとって難しいことは一つもありません!


①「ミルクティーを作る時は、牛乳は半分くらい入れたら良いですか?」

これは、本当によく、このように質問されることです。
ほとんどの方が“英国ミルクティー”の作り方を誤解しているようです。
イギリスの人は紅茶を淹れる時、98%がティーバッグで淹れ、
98%がミルクティーにして飲んでいます。

なぜなら、シンプルに美味しく楽しめるからです。

そのイギリスで愛されている“英国ミルクティー”は、とても簡単!
ティーポットで作る場合、紅茶を蒸らしている間に、冷たい牛乳を
先にカップに入れておきます。砂糖を入れる方はこの時一緒に。
そして、出来上がった紅茶液を最後の一滴までカップに注ぎ入れます。
マグで作る場合は、紅茶が出来て、ティーバッグを取り除き、
その後、砂糖、冷たい牛乳の順に入れてかき混ぜて完成です。

ポイントは2つ。
1つは、牛乳は温めたり、常温にせずに、必ず冷たいまま使うことです!
牛乳は品質を守るために、冷蔵保存されているものです。
それを温めたら、牛乳の品質が変わり、臭みも出て、
紅茶茶葉の繊細な香りや味を楽しめません。
イギリス紅茶愛好家は、この牛乳の温度に大変敏感です。
絶対に温めたり、常温にせず、新鮮なまま使うことが重要です。
スーパーに売っている牛乳でOKです。

もう1つは、質問にあった牛乳の量です。
日本の方のイメージに多い、牛乳半分量はロイヤルミルクティーの
イメージからきているものなのかも知れません。
“英国ミルクティー”はロイヤルミルクティーではありません。
大きなマグでも、冷たい牛乳大さじ2~3程度です。半分も入れません。
よく「冷たい牛乳を入れたら、紅茶が冷めませんか?」と聞かれますが、
牛乳を半分入れるイメージから、そう思ってしまうようです。
紅茶は新鮮な沸きたてのお湯を使います。温度はとても高いものです。
その空気をたっぷり含んだ沸騰したお湯で、茶葉をじっくり蒸らします。
茶葉はしっかり蒸らしてこそ、茶葉本来の味や香りを楽しめます。
じっくり蒸らした紅茶はアツアツなので、大さじ2程度の冷たい牛乳で、
紅茶が冷めることはありません。美しいミルクティー色にもなります。
むしろ、紅茶の出来上がった時の温度は飲むには熱すぎるくらいなので、
冷たい牛乳を入れることで、アツアツの飲み頃の温度になってくれます。

“英国ミルクティー”は難しいことはないから、毎日楽しまれています。
緑茶や珈琲と違い、紅茶は淹れ方が難しくないから、
どんな日常にも寄り添い、イギリスで愛されている飲み物なのです。


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②「イギリスは硬水だから、日本とお水が違うんですよね?」

これは、紅茶を勉強されている方でも知らない方が多いようです。
「イギリスは硬水だから紅茶が美味しい」は誤解です。

イギリスは硬水と軟水の地域があります。

日本の観光客や駐在している方も多いロンドンは硬水です。
しかし!リントンズの宅配地域であるイングランド北東部や
湖水地方、スコットランド等は軟水です。
地図で見ると、実はイギリスは軟水地域のほうが多いのです。
ヨーロッパの紅茶愛好家の間では、イギリスは軟水だから
紅茶が美味しいともいわれているほどです。

そして、紅茶に合うのは“軟水”です。
これは紅茶に限らず、緑茶や珈琲、飲料全てに共通することです。
軟水の日本は美味しい紅茶が淹れられる、素晴らしい環境なのです。

硬水のほうが良いというイメージから、硬水のペットボトルを使って
紅茶を淹れる方もいるようですが、絶対やってはいけないことです。
美味しい紅茶を淹れるには、お水に含まれる空気が重要です。
一番良いのは、水道水(軟水)です。
水道水でも、汲み置き(汲んでから時間が経ったもの)はダメです。
そのため、ペットボトルのお水もダメです。
1度沸かしたお湯を2度沸かしする(リボイル)も禁止です。
サイモン氏曰く、水の中の空気が減ってしまうそうです。
簡単に、日本の水道水を汲んで、すぐ沸騰させるのが一番です!
それこそが、新鮮なお湯(軟水)です。

英国の紅茶商では優秀なティーブレンダーが紅茶を作っています。
硬水のロンドン等でも美味しく紅茶を楽しむために、
硬水用、軟水用と消費地のお水に合わせて紅茶を作っています。
「イギリスは硬水だから紅茶が美味しい」ではなく、
「イギリスはブレンド技術が高いから紅茶が美味しい」
のです。

そのため、紅茶商が作る紅茶であれば、ロンドンの紅茶は
硬水ブレンドであることが多く、ロンドンの現地で紅茶を楽しむなら、
硬水ブレンドのほうが上手に抽出されます。

ただ、日本の軟水で、硬水ブレンドの紅茶を淹れると、
紅茶の茶葉が上手に抽出されにくいため、渋味も出にくいですが、
茶葉本来の色も出にくく、茶葉の香りや味わい、奥行きがありません。

何度もお伝えしますが、美味しい紅茶には軟水です。

リントンズは日本と同じイギリスの軟水地域で愛されている英国紅茶。
そして、美味しい紅茶が楽しめると有名な軟水地域の紅茶です。
日本は軟水だからこそ、英国の軟水地域の美味しい紅茶が味わえます。
軟水で淹れた紅茶は茶葉本来の水色が美しく、香り、味わいも豊か。
硬水地域のヨーロッパ諸国が憧れてしまう、イギリスの軟水地域の
極上の美味しい紅茶がそのまま日本でも味わえる希少な紅茶です。

これが紅茶の国・イギリスの人が愛する紅茶の味わいそのものです。
ミルクティーにしても、茶葉の水色や甘み、深みを楽しんでいます。
イギリスや日本は、茶葉の香りや旨み、水色、味わいを楽しむ文化です。

実はイギリスと日本、
紅茶の味わい方、紅茶の魅力の感じ方が同じような国なのです。
それは共通するお水の性質も大きく関わっていることです。


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③「紅茶の保管方法は冷蔵庫に入れたら良いですか?」

茶葉を冷蔵庫に入れるのは、絶対NGです!
紅茶は必ず常温保管で、冷蔵庫や冷凍庫に入れてはいけないのです。
茶葉には脱臭・消臭効果があるので、人間が感じない程度の
冷蔵庫の香りを少しずつ吸い取って、味が変わっていきます。

そして、繊細な茶葉は温度の変化にも弱く、冷え切った茶葉に、
いきなり沸騰した高温のお湯を注ぐことは、
大きなストレスになり、茶葉が上手に抽出されることを妨げます。

もう一つ、茶葉にとって良くないものは、空気と光です。
よくお洒落で、ガラス瓶などに茶葉を見えるように保管している方も
いるようですが、茶葉が丸見えの状態で、
透明なガラスや透明袋での保管は茶葉酸化を進めます。
不透明でも紙や紙箱にそのまま入った茶葉も、空気で酸化を進めます。
美味しい紅茶のために、繊細な茶葉は保管が命です。

そのため、リントンズの商品パッケージの外装アルミパックは
空気や光に触れず、常温で保管できるように考えられています。
新鮮茶葉にこだわる、リントンズ独自の保管方法です。

リントンズの外装アルミパックは、茶葉が新鮮な状態を保てるように
考えられているので、絶対、中身を移し変えたりしないでください!
缶以上の保存力があるので、もったいないのです。
開封後もこのアルミパックのままで保存して頂くとベターで、
その際はある程度中の空気を抜き、口をしっかり閉じてください。
紅茶商4代目のサイモン氏は“Wクリップ”がおすすめだと言います。
楽しいリントンズの紅茶缶で保管するときも、
Wクリップで封した状態で缶に入れることをオススメします。

リントンズは1袋の中に、アルミ2パックに分けて入っています。
これにも意味があります。

実は、ティーバッグは1個ずつの個包装よりも、大量パックのほうが
茶葉が酸化しにくのです。空気に触れる面積が少ないからです。
ティーバッグがたっぷり100個も入っているリントンズ紅茶。
さすがに100個をいっぺんに開けてしまうと、飲みきるには、
空気に触れる機会が増えてしまいます。
そのため、1袋50個ずつに分ける事で、開けていない方をできるだけ
空気に触れないようにして新鮮に保てるように考えられています。

皆さんのティータイムの頻度等を考慮したうえで、とても簡単ですが、
最もベストな状態で新鮮な茶葉を新鮮な状態で、鮮度を保てるよう
長い歴史、老舗紅茶商としてこだわってきた独自の保管方法です。
英国紅茶業界でも高く評価されている“紅茶の保管方法”なのです。

そのため、毎日いつでも、最後の1滴まで、
より新鮮で芳醇な紅茶を楽しんでいただけるようになっています!!


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④「紅茶の賞味期限はどのくらいですか?」

これもお客様によく聞かれる質問です。
賞味期限は“紅茶になった日”から決められるものです。
各紅茶メーカーが決めるので、メーカーによって全く違います。
紅茶の賞味期限は、メーカーによって2年~4年と幅広いのですが、
リントンズは、新鮮茶葉の“ベスト”の状態を“賞味期限”と
考えているので、一番長くても1年半ほどです。

でも実際は、リントンズの紅茶はとにかく新鮮で高品質な茶葉であり、
パッケージ自体も茶葉が新鮮な状態で保存できるように考えられた
特殊なアルミパックなので、間違いなく、普通よりも
茶葉酸化のスピードが遅い紅茶でもあります。
実は賞味期限を大きく過ぎても、本当に変わらず美味しい紅茶です。

賞味期限が長くて安心するのは、紅茶の世界では難しいことです。
逆に、賞味期限に余裕がある紅茶でも、“紅茶になった日”までの
保管や輸送が良くなく、すでに茶葉酸化が進んでいる紅茶もあります。
とても素晴らしい農園で茶葉が摘まれているはずなのに、
残念に思ってしまうこともあります。
だから、“紅茶になった日”までの製造過程を知ることも大切なのです。
茶葉を摘んでから、一体どのような流れで紅茶になっているのか・・・
本来、“紅茶になった日”と“パッキング”は同じ日であるべきです。

リントンズは、世界中を旅する伝統を守り、厳選農園で茶葉を生産。
その厳選農園の中から、旬の新鮮で高品質な茶葉を摘採後、
48時間以内に真空。農園からの輸送に使う、リントンズ独自開発の
真空アルミパックで、茶葉をイギリスへ空輸します。
「イギリスに空輸せず、現地で紅茶にすれば良いのでは?」と
言われることもあります。もちろん、その方がコストも抑えられます。
でも、現地ではなく、わざわざイギリスへ空輸するのには、
はっきりとした理由があります。
英国伝統の熟練の高い技術で紅茶に仕上げるためです。
イギリスでは、この英国内の伝統レシピと熟練ティーブレンダー
により作られた紅茶を“英国紅茶”と考えています。
英国紅茶愛好家はその紅茶を仕上げた国やブレンドした国に、
驚くほどこだわります。それが“英国”であることに、です。

そして、リントンズはイギリスに茶葉が届いてから、48時間以内に、
専属の熟練ティーブレンダーにより紅茶に仕上げパッキングする
徹底ぶりです。この全てに技術とコストのかかることですが、
これこそが、リントンズが“美味しい紅茶”を作りたい情熱なのです。

なんと!リントンズ紅茶のパッケージには、賞味期限とともに、
この“紅茶になった日”が時間とともに、印字されているのです!!
“紅茶になった日(パッキング)”までの製造工程が、
茶葉摘採されてから、たった4日間しか費やされていないのです。
いかに茶葉が摘まれてから、空気に触れている時間が少ないか、
新鮮な状態で商品化されているかということがわかります。

新鮮で高品質な紅茶を、日本の軟水でじっくり淹れてあげると、
紅茶の茶葉本来の美しい水色、香り、コク、甘み、奥行きが
しっかりと味わえるのに、口に残る渋味やエグ味がありません。
これがイギリスの紅茶愛好家が最高に美味しい紅茶に出逢った
時にいう言葉「Smooth(喉にひっかからず、飲みやすい)」です。

茶葉が酸化している紅茶は、茶葉をじっくり蒸らしてあげた時に、
口の中に残るような渋味やエグ味が強く、埃っぽい香りもすることも。
飲めば飲むほど渋味が強くなり、最後まで飲めないこともあります。
中には、その紅茶を紅茶の香りや味と思っている方もいるようです。
その渋味やエグ味を恐れて、茶葉を1~2分で淹れてしまう人もいます。
茶葉はしっかり蒸らさないと、茶葉本来の姿が楽しめません。
このように淹れた紅茶は、色は紅茶色で、渋味はなくても、
味は水のように薄いこともあり、茶葉本来の香りや味わいもありません。

イギリスで大切にされている美味しい紅茶の淹れ方のポイントは、
“茶葉をじっくり蒸らしてあげること”です。
イギリス人は3分以上蒸らして、紅茶の茶葉本来の香りや味わいが
充分に抽出されるのを待ちます。
難しいことは何もなく、誰でも出来ることです。
新鮮で高品質な茶葉は、じっくり蒸らすと本当に美味しいです。


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⑤「ティーコジーは紅茶を保温しておくもの?」

ティーコジーは「紅茶が冷めないように保温しておくもの」と
思っている方が多かった、というのは、一番驚いたことかも知れません。

イギリスでティーコジーは「茶葉をじっくり蒸らすためのもの」です。
紅茶を美味しく淹れるコツは“茶葉をじっくり蒸らしてあげること”です。
イギリスの人は、茶葉本来の香りやコク、水色を見るために、
紅茶は長めに蒸らす人がほとんどです。
良くも悪くも、茶葉本来の姿が現れるからです。

じっくり3分以上蒸らして、渋味やエグ味が出るようであれば、
その茶葉は品質が良くなかったり、酸化していたりするからです。
日本の方は1~2分でライトに紅茶を淹れる方が多いようですが、
それでは、水色は紅茶色でも、茶葉の香りや味、深みが
足らないことも多いのではないでしょうか。
高品質な茶葉はじっくり蒸らしてこそ、茶葉の味わいが増します。

そのため、効率良く、茶葉をじっくり蒸らすために必要なアイテムが
ティーコジーなのです。紅茶を淹れる時、毎日使うアイテムであり、
紅茶とともにパートナーのような存在です。
イギリスではマグにそのままかぶせる人もいます。
このお話をすると、驚かれたり、冗談かと思われたりしますが、
ティーコジーは毎日の美味しい紅茶に必ず必要なアイテムです。
難しいことは何もなく、ティーコジーをかぶせるだけ、です!

我が家も一年中、毎日使います。朝から晩まで、
紅茶を淹れる時は必ずティーコジーをかぶせてます。
リントンズのティーコジーは、季節限定の柄も販売されることもあり、
いまはハロウィン柄のにわとり型ティーコジーを使っています。
11月になると、毎年クリスマス柄を使い始めます♪
毎日、季節も感じながら、美味しい紅茶を楽しめるアイテムです。

優雅なティータイム用(飾り用)と思っている方も多いようですが、
その逆で、美味しい紅茶にはかかせない実用的なアイテムなんです。

もちろん!素敵なインテリアにもなりますし、おもてなし等で
たくさんのお客様にティーポットで紅茶を淹れた時、
残った紅茶を保温しておくものにも使えます!!
ですが、保温が目的のシーンは頻度はそう多くなく、
毎日、「茶葉をじっくり蒸らすためのもの」がティーコジーです。

同じ茶葉でも、じっくり蒸らすだけで紅茶の美味しさは変わります。


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今週から東京で伊勢丹新宿店「英国展2017」が開催されます!
創業110周年記念「ヒストリー・オブ・ティーブック」も、東京初登場!
東京での販売は、伊勢丹が最初で最後となる予定です。
この機会にぜひ手に取ってご覧ください!

伊勢丹には、この季節限定発売のにわとり型ティーコジーの
クリスマス柄がいままでにないくらい沢山並びます!
うめだ阪急「英国フェア」では、あっという間に売れてしまいました。
とても人気の柄なので、見つけた時にぜひゲットしてくださいね!

他にも魅力的なアイテムがたくさん登場する予定です。
伊勢丹新宿店「英国展2017」の詳細は後日お知らせ致します。

伊勢丹らしい、かわいらしいサイトが出来上がっていました!
開催まであと数日!楽しみにチェックしてみてください♪

期間:10月25日(水)~30日(月)
時間:10:00~20:00 ※最終日は15:00閉場
場所:新宿伊勢丹 本館6階催物場

★伊勢丹新宿店「英国展2017」のスペシャルサイトはこちら♪



コピー ~ new logo
イギリスから届いたブレンド紅茶がすべて
リントンズのオンラインショップに入荷しています!
ケニアゴールドも新しいブレンド名「GOLD」になっています。
アールグレイもルイボスティーも入荷しています!!

★リントンズジャパンのHP、オンラインショップはこちら♪

【リントンズから大切なお知らせです】

いつもリントンズのオンラインショップをご利用いただき
誠に有難うございます。リントンズでは、
伊勢丹新宿店「英国展2017」期間をオンラインショップの
お問合せ対応と配送業務の臨時休業とさせていただきます。

●伊勢丹「英国フェア2017」出店のため、配送休業期間
2017年10月25日(水)~10月30日(月)

なお、通常のご注文は土・日・祝を除いた営業・発送となっております。
休業中も24時間ご注文は受付けておりますが、
臨時休業、土・日・祝の休業中の発送業務ならびにお問合せへの対応は
行っておりませんので、ご注文に関しましては、十分お気をつけ下さい。
この期間のご注文は、10月31日(火)以降順次対応となります。
予めご了承くださいますようお願い申し上げます。


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初めてリントンズ紅茶を購入された方からリントンズ紅茶愛好家まで、
「お客様の声」はショップページでいつでも見られます。

★リントンズ紅茶を愛飲しているリントニアンのリアルな声はこちら♪


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★リントンズジャパン公式のtwitterを始めました♪
これからイベント盛りだくさんのリントンズの最新情報
(新商品や英国フェア出店等)をチェックすることができます!


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★リントンズジャパン公式のfacebookページはこちら♪




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ringtons japan

Author:ringtons japan
「リントンズ(RINGTONS)」は英国で1907年創業の老舗紅茶商です。2011年世界初!日本初上陸した「リントンズジャパン」の公式ブログです。いまでも英国で愛され続けている美味しい紅茶をお届けします。ブログでは、お店の情報を中心に、英国のコトや紅茶のコト、日常のコトを色々見つけて、ご紹介していきたいです。

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