イギリス暮らしを楽しむ紅茶商

日本とイギリスには、暮らしの共通点がいろいろあります。
その1つが、前ブログでご紹介した“ティータイム”です。
お互いに“古くから茶の湯の文化がある”ということです。

ホッと一息つきたい時や人とのコミュニケーションツールとして
お茶を淹れるというのは、日本とイギリスの共通点です。

もっと深く、お茶の飲み方での共通点を比較するとしたら、
日本とイギリスは、茶葉本来の香りや味わいを楽しみたい文化、
フランスは、香水のように着香した香りを楽しみたい文化だそう。

日本もイギリスと同じように茶葉を楽しむお茶文化といわれています。
実はイギリスも軟水地域が多く、日本も軟水。
“茶葉”に合う良質な水(軟水)がある国どうしで、
美味しい茶葉が味わえる、茶の湯の文化が根付いた国なのです。

お茶の淹れ方に少し違いがあるとすれば、
日本茶などは、茶葉を蒸らさないほうが良い場合もありますが、
紅茶は、茶葉本来の香りや水色、味わいを楽しむのに大切なことは、
“茶葉をじっくり蒸らしてあげること”です。
ティーポットの中で茶葉が紅茶になるのを、ゆっくりと待つだけです。
この時間は、紅茶愛好家が愛する時間でもあります。
紅茶は淹れ方が難しくないから、イギリスで愛されています。

そこで、イギリスの紅茶愛好家の必須アイテムが“ティーコジー”です。
更に効率良く、じっくり手軽に蒸らせるからです。
イギリスではマグに直接かぶせる人もいます。
美味しく紅茶を淹れるための、ちょっとしたコツのようなものです。
それを知っているので、イギリスでは一家に一個の必需品。
茶葉を味わうことに重きを置いた英国紅茶では、
この“蒸らす”ことは、とても大切なことだと考えられています。
蒸らしてこそ、茶葉の質がはっきりわかるといいます。
高品質な茶葉はじっくり蒸らしてあげると、茶葉本来のコクや香り、
きれいな水色がしっかり出て、美味しい紅茶になります。

リントンズでもジャパン創業からずっと販売している定番商品が
にわとり型のティーコジーです。
この日本でも、美味しい紅茶の茶葉を味わうために、
かかせないアイテムがティーコジーだからです。
にわとり型のティーコジーは、イギリスでも見かけるデザインで、
ティーポットにかぶせた時に、たまごをあたためているみたいに、
丸みをおびて、とてもユニークでかわいいカタチになります。
ティータイムが楽しくなるよう考えられたデザインなのです。

最近では、特別なティータイムを演出するのがティーコジーと
思っていたけれど、日常に使うものだったのね!
これ1個あるだけで、紅茶の美味しさが全然違う!といわれます。

美味しい紅茶を淹れるには、茶葉の質やお水の質(軟水)は大切ですが、
実際、茶葉はじっくり蒸らしてあげると、茶葉本来の味わいが出ます。


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リントンズのにわとり型ティーコジーは珍しいことがいっぱいです。
生地やボタンにもこだわり、日本では見ないような外国製の生地を
マーケットで探し、時には、イギリス出張でもたくさん買い付けて、
この大きなにわとり型ティーコジーに贅沢に使用しています。

毎回違う柄の生地を買い付け、裏地やボタン1つ1つ組み合わせて
製作してもらうことは、業界でもあまり例を見ない製作スタイルです。
オンラインショップでも入荷してもすぐ売り切れてしまい、
品切れが続いてしまう商品でもありますが、
どうしても大量生産や海外生産で作れるような商品ではありません。

リントンズジャパン創業から1000種類以上の生地で作られており、
生地もまた出逢えるか分からない、二度と見つからないかも知れない、
とても貴重な生地で作られたティーコジーです。中には数点しか
作れないものも沢山あるので、出逢った時にぜひGETしてくださいね!

中のキルト芯も、目が粗いものでは軽く、保温性が弱いのですが、
リントンズは、目が詰まってしっかりした上質なキルト芯を
1枚や2枚ではなく、贅沢に6枚も使っているので、
にわとりは、本気で紅茶をあたためて、蒸らしてくれます^^
お客様でも、「このティーコジーの良さは使ったら分かるわ!」と
他のに比べて保温力が良いから、
こればかりをずっと使ってしまうとおっしゃる方も。

にわとり型ティーコジーは先日の三越英国展で100個以上も売れた
人気商品です。一度使うと手放せない、にわとり型ティーコジーは
毎年買い足すのを楽しみにしてくださる方も多いと思います。
我が家もいくつかの柄を使い分け、クリスマス柄もあります。
阪急うめだ本店「英国フェア2017」ではクリスマス柄も並びます。
この時期しか手に入らない限定柄です。

TeaCosy(ティーコジー)は、“イギリス暮らし”の定番品です。


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今日はこのように“イギリス暮らし”の視点から商品をご紹介します。
ご紹介したグッズは全て「英国フェア2017」で販売されるものです。

もう一つの暮らしの共通点が“ガーデニング”です。
日本には、世界に誇れる日本庭園というものがありますが、
イギリスもまた多くの美しいイングリッシュガーデン(庭園)を持ち、
その美的感覚と自然を愛でる感覚は共通点といえます。

ただ「ガーデニング」というと日本では広いお庭のマダム達や、
高尚な趣味というイメージもあるようで、
これは今までの日本での紅茶のイメージにも近いのかなと思います。

でもイギリスでは「英国人は皆ガーデナー」と言われているように、
年齢性別に関係なく、誰もが楽しめる娯楽、そして、
自分の個性を表現できる趣味として愛されています。
そういう意味では、紅茶と同様、限られた人達のものではなく、
誰でも楽しむことができる、日常にある人生のパートナーとしての
「ガーデニング」なのです。紅茶も人生のパートナーであるように、
ガーデニングももっと気軽に楽しめるものです。

リントンズは、紅茶商にはあまり見ないグッズの販売も魅力です。
毎年何が発売されるかも楽しみの一つなんです。
ただ、これだけは言えるのは“いまのイギリスを象徴するもの”で
あることです。リントンズグッズから現代のイギリスを感じられます。

2017年にリントンズから発売されたのは「ガーデニングセット」は、
これまで紅茶屋さんでは見たことが無いアイテムですが、
そんな“いまのイギリス”で愛されているガーデニングがテーマです。
紅茶とガーデニングのグッズがセットになっています。

紅茶とガーデニング、一瞬、関係のないものに思われますが、
ガーデニングをした後にホッと一息ティータイム、
自分で作り上げた庭を眺めながら、ホッと一息ティータイム、
そんなイギリスの日常でも紅茶は愛されています。

日本の四季では、ガーデニングは秋のスタートで、
春の庭園の景色が決まるといわれています。
庭の大小や住んでいる住宅の形態を問わず、自分達の
ライフスタイルに合わせたガーデニングを楽しみませんか。


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そして、さすが長い歴史、あらゆるグッズ製作にこだわってきた
英国紅茶商のガーデニング4点セットです。
アイテムそれぞれにもこだわりのある本物ばかりです。
「大切に長く使い続ける」というイギリス人の精神に見合った
ガーデニングセットは、イギリスらしい質実剛健なアイテムです。

ワイヤーと木製のハンドル付きのリントンズのバケットには、
底(ベース)に英国紅茶商RINGTONSのブランドネーム入り!

そのまま植木鉢をいれても良いですし、
ガーデニングセットの収納としても使えます。


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庭やプランターで育てた花やハーブは、お部屋に飾る楽しみも!
古くなったり、欠けてしまったティーポットやカップを捨てずに
少し移し替えて、お部屋に飾るだけでも素敵です。
余談ですが、ティーカップに余ったキャンドルを入れて、簡単に
ティーカップキャンドルも作れます。アロマオイルを入れても。
物を大切にし、リユースを楽しむイギリス暮らしのアイディアです。

また、写真のようにリントンズの紅茶缶は普通のものより
大きさもあるので、中に小さな花瓶を入れて飾っても♪
ルールにとらわれず、ありのままに飾る方が自然を感じられます。


924キャディー花瓶


この紅茶缶は「トラディショナルティーキャディー」といいます。
“ティーキャディー(Tea caddy)”は
“紅茶を保存しておくための専用容器”のことです。
時代と共に、ティーキャディーも形や素材、役割が変わり、
1900年代からは缶が主流です。

「トラディショナルティーキャディー」は1938年に発売された
紅茶缶を完全復刻した紅茶缶です。
アンティークな雰囲気を醸し出す紅茶缶です。

老舗紅茶商リントンズのトレードマークともいえる紅茶缶なので、
1938年に発売後、たびたびグッズにも登場しています。

写真は、昔発売されたリントンズのビスケットが詰まった缶です。
当時発売されていた紅茶パッケージやビスケット、グッズ等が
たくさん描かれているビスケット缶に、この紅茶缶も登場!


8anミレニアムup


「トラディショナルティーキャディー」の紅茶缶のカラーも魅力です。
このカラーは“リントンズグリーン”と言われ、
創業者サミュエル・スミス氏が考案したカラーなんです。

リントンズの馬車に使われているのも、このリントンズグリーン。
グリーンのような、イエローのような、この絶妙なカラーが
4代目社長サイモン・スミス氏もお気に入りの紅茶缶なのです。
「見事に完全復刻できた缶だ!」とこの紅茶缶への情熱もあります。

そのため、毎年デザインの変わる紅茶缶とは別に、
リントンズではアイコンにしたいくらい、特別な紅茶缶でもあります。
歴史があるからこそ、ストーリーのある紅茶缶が生まれます。

大きめの缶で、存在感があり、インテリアにも映える紅茶缶です。
缶のサイズは、高さが蓋のトップまでで、約16.5センチです。
どの英国展でも毎回完売してしまう、ファンも多い紅茶缶です。

★1938年紅茶缶を完全復刻!トラディショナルティーキャディー
ゴールドティーバッグ50袋100杯分入り 2,300円(税込2,484円)


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2016823馬車


そして、イギリスの暮らしで当たり前のように日常で
使われているものが、お買い物などに使うエコバッグです。

環境を大切にする意識が高いイギリスでは、
お買い物へ出かける時は誰もが持っているアイテムです。
なので、各ショップでオリジナルバッグを販売していることも多いです。

近年、日本でも雑誌やネット上で「海外エコバッグ特集」として、
そんな海外のショッピングバッグが人気ですね。
毎日のお買い物が楽しくなるエコバッグは大切なものです。

イギリスの紅茶商リントンズからもオリジナルのエコバッグが登場!
この“バスケット柄”はただの柄ではなく、
現在、リントンズが各家庭に紅茶をお届けする時に、実際に
使われている本物のバスケットからデザインをおこしたバッグ。
エコバッグもおしゃれに楽しむのがイギリス流です。

たくさんの方の日常が、おしゃれに楽しくなりますように、
英国フェアで、スペシャル価格の500円(税込540円)で販売します。


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紅茶商伝統バスケット柄の大きなバッグは、環境に優しく、
素材はPP、繊維リサイクル促進によく使われているものです。
この素材は、イギリスのエコバッグとしても大変人気です。

マチもたっぷりで、持ち手もしっかりと重さに耐えられるように、
ミシン糸でクロスで縫い付けてあるのもポイントが高いです。
撥水加工されているので、水滴や汚れにも強く便利です。

我が家はジュートバッグ、布バッグ、折りたたみバッグと色々な
エコバッグを持っていますが、一番使うのはこのバッグです!
持ち運びも軽く、丈夫なので、日常のお買い物はもちろん、
これから秋のレジャーやピクニックにも重宝します。

持っていると「このバッグ素敵!」と声かけられることも多いです。
キッチンのお菓子や食材のストックとして、置いておくだけでも
インテリアになります。イギリス気分が盛り上がるバッグです♪


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このように、リントンズといえば“紅茶バスケット”であるため
バスケット柄のギフトバッグに、英国リントニアンに愛され続けている
定番のリントンズの5ブレンド紅茶が各10袋20杯分も入った
数量限定スペシャルセットも阪急百貨店「英国フェア」に初登場です!
他の英国展等でもいつも早々に完売してしまう人気商品です。

リントンズ専属の熟練ブレンダーによる渾身の定番ブレンドが
1種類につき10袋20杯分、それが5種類入っているので、
たっぷり50袋約100杯分の紅茶が入って、1,389円(税込1,500円)。

老舗紅茶商であるリントンズならではのストーリーを感じられる
素敵なバスケット柄バッグもセットになっているので、
ギフトに、自分のお気に入りの紅茶を見つけるのに、
ピッタリのリントンズ紅茶の数量限定スペシャルセットです。


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イギリスで110年続く老舗紅茶商リントンズの紅茶は、
創業当時は馬車とバスケットに詰めて、
現在もバンとバスケットに詰めてお届けする伝統は続いています。
100年以上、イギリス国内のみの販売でした。

販路を世界に拡大することは高品質を保持するのが困難になります。
リントンズ紅茶に惚れ込んだジャパン代表・岡田が、
日本でもこの英国で愛され続けている紅茶を販売したいと
英国老舗紅茶商を納得させたものの一つが、日本には
イギリスと同じく“古くから茶の湯の文化がある”という視点です。
とても面白く、興味深いと言われたことでもありました。
そして、世界で初めて、この日本にリントンズ紅茶が上陸しました。

だから、その豊かなお茶の時間が文化としてある日本で、
英国のように日常に紅茶の時間を作ってほしいと思っています。
やはり本物の茶葉で淹れる紅茶は心から美味しいです。
それが気軽に淹れられるものであれば、現代でも楽しめるものです。
実際、販売を始めると、リントンズ紅茶の楽しみ方、愛され方が、
日本とイギリスと一緒なのです。同じリントニアンになるのです。

同じようなお茶の文化、共通点があるからなのだと
いまでは実感しています。紅茶がとても自然に溶け込んでいます。

リントンズは、そうして広がっていく皆さんのティースタイルを通じて
自然と“イギリス暮らし”の楽しさが伝わる紅茶商だと思います。


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第50回記念!阪急百貨店「英国フェア2017」に出店します!!

創業110周年記念のリントンズショップは、
今年はいままでに見たことがない豊富なラインナップで、
魅力的な売り場になる予定です!

2017年の今年しか手に入らない限定品、他にも定番紅茶、
ビスケットBOX、紅茶缶、ショップバッグ、スペシャル紅茶セット、
新柄にわとり型TeaCosyとともに、英国フェアにたくさん並びます。

阪急百貨店「英国フェア2017」には、うめだ本店、博多店ともに
ジャパン代表も私も揃って販売に立つ予定でいます。
また沢山の初めてのお客様や久しぶりのリントニアンと
お話できること、お会いできることを楽しみにしております。
英国で愛されている紅茶の美味しさ、楽しさ、素晴らしさが
皆さまに届きますように、美味しい紅茶を淹れてお待ちしております!

もうすぐ第50回記念!阪急百貨店「英国フェア2017」が始まります!!
先日、阪急うめだ本店「英国フェア」のスペシャルサイトもオープンし、
英国フェア専属バイヤーでもある桑原渉氏が衣装を着て登場し、
今年の見所をあれこれご紹介しているので、ぜひご覧ください。
見ているだけでも楽しくなってしまう素敵なサイトです♪

★ 阪急百貨店「英国フェア2017」のスペシャルサイトはこちら♪

★ リントンズ紅茶の掲載ページはこちら♪

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● 博多阪急「英国フェア2017」
期間:2017年10月4日(水)~8日(日)
時間:10:00~20:00 ※最終日は18:00閉場
場所:8階 催場

● 阪急うめだ本店「英国フェア2017」
期間:2017年10月11日(水)~17日(火)
時間:10:00~20:00
※金・土のみ21:00まで営業
※最終日は18:00閉場
場所:9階催場・祝祭広場



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英国人気№1のブレンド「エクストラフレッシュ」が
新しいブレンド名「ブレックファスト」になりました!
長年愛され続けている伝統ブレンドレシピはそのままに、
イギリスで最も親しみのある名前になって登場です。
リントンズ紅茶は、独自のリーフロック製法により、
新鮮な茶葉をお客様のティーカップにお届けします。

★「Breakfast」 100袋200杯分(茶葉300g) 税込2,000円


コピー ~ new logo
イギリスから届いたブレンド紅茶がすべて
リントンズのオンラインショップに入荷しています!
ケニアゴールドも新しいブレンド名「GOLD」になっています。
アールグレイもルイボスティーも入荷しています!!

★リントンズジャパンのHP、オンラインショップはこちら♪

【リントンズから大切なお知らせです】

いつもリントンズのオンラインショップをご利用いただき
誠に有難うございます。
リントンズでは、阪急「英国フェア」期間をオンラインショップの
お問合せ対応と配送業務の臨時休業とさせていただきます。

●阪急「英国フェア2017」出店のため、配送休業期間
2017年10月4日(水)~10月18日(水)の2週間

なお、通常のご注文は土・日・祝を除いた営業・発送となっております。
休業中も24時間ご注文は受付けておりますが、
臨時休業、土・日・祝の休業中の発送業務ならびにお問合せへの対応は
行っておりませんので、ご注文に関しましては、十分お気をつけ下さい。
この期間のご注文は、10月19日(木)以降順次対応となります。
予めご了承くださいますようお願い申し上げます。


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初めてリントンズ紅茶を購入された方からリントンズ紅茶愛好家まで、
「お客様の声」はショップページでいつでも見られます。

★リントンズ紅茶を愛飲しているリントニアンのリアルな声はこちら♪


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★リントンズジャパン公式のtwitterを始めました♪
これからイベント盛りだくさんのリントンズの最新情報
(新商品や英国フェア出店等)をチェックすることができます!


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★リントンズジャパン公式のfacebookページはこちら♪




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ringtons japan

Author:ringtons japan
「リントンズ(RINGTONS)」は英国で1907年創業の老舗紅茶商です。2011年世界初!日本初上陸した「リントンズジャパン」の公式ブログです。いまでも英国で愛され続けている美味しい紅茶をお届けします。ブログでは、お店の情報を中心に、英国のコトや紅茶のコト、日常のコトを色々見つけて、ご紹介していきたいです。

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