リントンズ紅茶セミナー①アイスティー

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今日から無料の「リントンズ紅茶セミナー」が始まります。
このセミナーの魅力は、いつでも、どこでも、見たい時に見られる、
メモをとらなくても、再確認したい時にまた見られる、
“じっくり学べる”ということです。
7月は、イギリスで何世紀も愛され続けている紅茶の“いま”を学びます。

第1回のテーマは、夏に作って欲しい「アイスティー」です!
イギリスの最新紅茶事情を交えながら、ご紹介していきます。

その前に、最初はオリエンテーションとして、
①リントンズとは?
②英国紅茶とは?
③リントンズ紅茶の淹れ方の基本

をお話させていただきます。これが、どの回ともに基礎となります。

①リントンズ(RINGTONS)とは?

リントンズは、1907年に創業された英国の老舗紅茶商です。
2017年の今年は、110周年の記念すべき年です。
創業当時は、馬車で各家庭に紅茶をお届けしていました。
いまでも、イングランド北東部と湖水地方、スコットランドのみ
リントンズバンで一件一件紅茶を届ける伝統は続いています。
その特別な販売方法と限られた販売地域のため、
ロンドン等では手に入らず、なおさら日本ではなかなか
味わえない貴重な英国紅茶です。紅茶商の長い歴史の中で、
英国以外での取り扱いは日本が世界初です。


コピー ~ モンティラストラン


②英国紅茶とは?

イギリス人にとって紅茶はパートナーのような存在です。
“自分が美味しいと思える紅茶”をこだわりを持って見つけ、
それを“パートナーの紅茶”として、毎日、何年も、何十年も
大切に飲み続けます。そのため、美味しさを飽きずに楽しめる
ブレンド紅茶が主流です。ブレンド紅茶は英国紅茶の真髄です。
英国のブレンド技術は世界一であると言えます。
そして現在、紅茶の国・イギリスでは、紅茶を淹れる時、98%が
ティーバッグで淹れるのです。そして、97%がミルクティーで
飲みます。この数字、驚きますよね?ですが事実です。
リントンズは、英国でパートナーの紅茶に選ばれている紅茶です。


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③リントンズ紅茶の淹れ方の基本 ※2カップ用ティーバッグの場合

イギリス人は紅茶を淹れる時、97%がミルクティーにします。
これは、イギリス人が普段紅茶を淹れるときと同じ淹れ方です。
まず、この淹れ方で、リントンズ紅茶を用意してくださいね^^
セミナーでは必ず、紅茶を味わいながら参加してほしいのです。
“百聞は一見にしかず”、人から何度も聞くよりも、自分で体験し
舌で実際に味わいながら増やした技術や知識は、習得が早く
そして深く自分のものになるのです。

●準備するもの

・ティーポット(2カップ用以上の大きさ)
・リントンズのティーバッグ1包
・マグ or カップ2つ
・ミルク(市販の牛乳)
※砂糖はお好みで準備してください。


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①300~400ccの水道水(日本の軟水)を沸騰させる。
その間に、ティーポットにティーバッグを入れておく。


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②沸かしたての新鮮なお湯をティーバッグめがけて一気に注ぐ。
※これが“ティーバッグ内の茶葉がジャンピングする秘訣”。


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③4分蒸らす。
※この時ティーコジーがあるほうがベター。
※茶葉本来の香りや味わい、コクを抽出するために、
長めに“よく蒸らすこと”が英国流のポイント。


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④紅茶を蒸らしている間に、マグ or カップ2個に、
先にミルク各大さじ1~2程度入れておく。
※ミルク(牛乳)は温めたり、常温にせず、冷たいままが英国流。
※お好みで砂糖を入れる場合は、ミルクと一緒に入れておく。


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⑤ティーポットの中を軽くかき混ぜて、カップに注ぎ分けていく。
※最後の1滴まで注ぎきるのもポイント。茶葉の旨みが詰まっています。


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今日はイギリスで愛されている基本的な淹れ方で基本のホットティーを
作りましたが、濃いミルクティーにするときには5分以上蒸らしても!
または、ティーバッグを2つにしてみても良いと思います。
ゆくゆくはご自分の好きな淹れ方で楽しんでください。

そして、第1回のセミナーのテーマはアイスティーなので、
セミナー終了後はアイスティーを作ってみて、
ホットティーとアイスティーを飲み比べても楽しいですよ。

アイスティーの話に入る前に、いまのイギリス紅茶のトレンド話を!
アイスティーにも関係する紅茶事情なので。

いまイギリスでは、日本の緑茶とは少し違う味わいですが、
グリーンティーも人気があり、このアレンジティーも多いそうです。

グリーンティーは10年くらい前からイギリスで人気があり、
リントンズでもその頃からずっとグリーンティーも販売しています。
いま世界中で(ヨーロッパに限らず、アメリカやアジア諸国でも)
“グリーンティー”“抹茶”などの日本茶がブームなのを感じます。
イギリスでもいまはこのブーム感でさらに過熱している印象です。

数年前に、このブームを予感させる出来事がありました。
紅茶商のリントンズは、日本人にも人気のロンドンの高級百貨店の
オリジナル紅茶も一任されているので、その百貨店のバイヤーからの
依頼で「抹茶の道具や茶器を探している」と相談されたことがあり、
代表の岡田が日本のメーカーを探し、紹介したことがあるんです。
その頃からイギリスでの抹茶ブームは始まっていたのですね。

あれから数年、代表が今年の春にイギリスを訪れた時は
前よりも“グリーンティー”や“抹茶”の文字をよく見かけたそうです。


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イギリスのスーパーには「抹茶グリーンティー」という商品も登場!
他にも、グリーンティーにベルガモットのフレーバーの香り付けをした
「アールグレイグリーンティー」という商品も意外と美味しいんです。
日本では緑茶にフレーバーをつけるという感覚はありませんが、
アイスティーにして、レモン等の柑橘系を絞ってもさわやかです。
イギリスのグリーンティーは日本の緑茶とは違い、
紅茶に近い飲み味なので。緑茶=グリーンティーではなく、
中国茶やジャスミン茶もグリーンティーとされることも。

ただ、このグリーンティーや抹茶、紅茶に取って代わることはなく、
毎日何杯も飲むティーの1杯をグリーンティーにする、という感覚。
飲む人は飲みますし、飲まない人は全く飲まない、というのは、
どちらかと言うと、ハーブティーに近い飲み方のようです。

そして、飲んでいる人のほとんどが、ティーバッグです。
イギリスでは、紅茶でもフレーバーティーでもグリーンティーでも、
ハーブティーでも、お茶を飲む時の98%がティーバッグですから。
ただ、紅茶(ブラックティー)に限ると、ほぼ100%に近いのです!


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お茶を点てる茶筅や抹茶碗もやはり百貨店等で見かけるのです。

ただ、少し残念なのは、いろいろな諸事情があるようですが、
グリーンティーにしても、茶道具にしても、中国産のものが多いのです。


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そして、実は、アイスティーもトレンドなんですよ!
アイスティーがトレンド?と不思議に思うかも知れませんが、
いままで夏でも紅茶はホットティーでしか飲まなかったイギリス。
それが昨今の暑さに、アイスティーも飲むようになってきたそうです。
ここ数年、紅茶商からもアイスティーやそのアレンジティーの
レシピを紹介しているくらい、夏の定番になりつつあります。

先ほどご紹介した、もう一つのトレンド、グリーンティーに
ライムやミントを入れた、モヒート風アイスティーも夏にピッタリです。
イギリスのアレンジティーのレシピでよく見かけるものです。
モヒート風アイスティーは、我が家も夏によく作ります。

そして、色々なアイスティーがある中で、
いまイギリス・ロンドンで人気を獲得しているコールドブリューティー!
コールドブリューとは“水出し”のことです。

イギリス人はフレーバーティーよりも紅茶(ブラックティー)を好み、
紅茶の茶葉本来の味わいや香り、コク、旨みを楽しみます。
だから、アイスティーでも茶葉を楽しみたいようです。
「水出しの紅茶は、熱湯だと消えてしまう茶葉の香りや旨みが
水にゆっくり溶け出すので、ホットにはない味の奥行きが生まれる」
「紅茶の茶葉はデリケート。だから水出しにも向いている」

いまコールドブリューティー(水出し紅茶)が注目されているそうです。


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紅茶は、珈琲や緑茶のように淹れ方が難しくなく、
誰が淹れても美味しいので、イギリスでは愛されています。
ただ、アイスティーはホットティーよりも淹れ方にコツが必要です。
合う茶葉選び、その茶葉に合う水、そして上手に淹れないと、
水色が白濁したアイスティーになってしまいます。

白濁を防ぐために、アイスティーを作る時にお砂糖を入れるのも
ポイントにありますが、新鮮茶葉の甘みを味わうためにも、
お砂糖は入れずに作る、クラシックなアイスティーをご紹介します。
イギリスでは“Classic Iced Tea”や“Iced Black Tea”と呼ばれています。

リントンズの紅茶は高品質で新鮮な茶葉を使ったティーバッグです。
これが簡単で美味しい水出しアイスティーができるポイント。
いまイギリス・ロンドンのカフェでも見かけるようになった
透明感のある美しい水色のコールドブリューティーが作れます。

日本のお水に合うブレンドなので、茶葉本来の香り、味わいが楽しめ、
何より、茶葉本来の紅茶の水色を見ることができて美しいです。
着香した茶葉のフレーバーティーではない、ブラックティーは、
食事でも和洋食、食後のデザート、何でも合います。

リントンズ紅茶の最大の魅力は、英国老舗紅茶商の紅茶であり、
イギリス人に100年以上愛され続けている本物の英国紅茶で、
その英国紅茶が軟水用のティーバッグ紅茶であり、日本でも
「誰でも、簡単に、美味しい」紅茶を淹れることができること。
それはホットティーだけでなく、淹れ方にコツがいるアイスティーでも
思いっきり、自信をもって、楽しんで頂けます。


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日常で美味しい水出し紅茶を気軽に楽しむ秘訣は、
この紐なしの英国ティーバッグであるということ。

“アイスティー”というと、リーフだと、茶こしやスケールなどの
道具が必要になりますが、リントンズのティーバッグなら、
ピッチャーに“新鮮な水とティーバッグ”を入れる、これだけです!!
工程は驚くほど簡単。これだけで、
英国ブレンドのアイスティーを簡単に作れてしまいます。

そして、日本のお水と同じ軟水用にブレンドされた
英国ティーバッグ紅茶であるから出来ること
なんです。
日本のお水と硬水用ブレンドのティーバッグでは、
水出しで楽しめる味の奥行きがありません。
紅茶を淹れるうえで、茶葉とお水はとても重要な関係です。
このお話は、今後のセミナーでもじっくりお話させていただきます。


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少し休憩の余談になりますが、我が家では、毎朝マグカップで
たっぷりのリントンズのミルクティーが定番です。
これで一日がスタートするので、一年中朝はミルクティーです。
10年以上、ブレックファスト(旧エクストラフレッシュ)を愛飲し、
ここ数年はケニアゴールドのミルクティーも楽しみます。
このように、冬でも夏でも一年中、あたたかい紅茶を飲みますが、
一年中、毎日コールドブリューティー(水出し紅茶)も作ります。
食事や子ども達の水筒には、いつもリントンズのアイスティーです。
こちらも10年近く、毎日作りつづけていますが飽きません。
スッキリした味わいがクセになります。

子ども達の感覚は、大人よりも優れているのか、
以前、子どもがお友達を呼んで、おうちでパーティーをした時に、
リントンズの水出しアイスティーを出したら、お友達の一人が、
「これ何?すごく美味しいんだけど?」と言い、
出されたものが“紅茶”とわかっていなかったのです。
他のお友達が「何って?紅茶だよ~!」と言ったら、
「えっ?ウソ?うちの親は紅茶をよく家で飲むから、私もたくさん紅茶を
飲んだことがあるんだけど、私は紅茶が苦手なの。飲めないの。
でもこれは飲める!というか、すごく美味しい!私、紅茶飲めるんだ!」
「不思議~!」と言って、周りの笑いを誘っていました。
他のお友達も「この紅茶、よくある紅茶の味と違う味だよね~」
「本当に美味しいよね~」と自然に紅茶談義に花を咲かせていて、
ピッチャーにたっぷり作ったアイスティーもあっという間におかわり^^

リントンズ4代目経営陣ファミリーも熟練ティーブレンダー達も、
「その優れた紅茶の味わいは、お茶の専門家でなくても、
誰でも、この品質の違いを味わうことができるのです。」
と語ります。
その想いは、遠く日本の子ども達にも伝わっているようです^^


714銀アイスティー


今日は我が家も一年中愛飲している、おもてなしでも登場する、
リントンズの水出し紅茶のレシピを紹介します。

レシピは教えるというほどのものではなく、
ティーバッグとお水を入れるだけ、なのですが美味しいです。
日本には素晴らしいお水(軟水)が豊富にありますから。

英国紅茶のコールドブリューティー(水出し紅茶)のレシピ
 
 簡単!スッキリ飲みやすい味わい!
 麦茶感覚で出来るので、日常で常備できる淹れ方です。
 クセがないので、アレンジティーにも向いています。

●準備するもの

・1リットル用のピッチャー
・リントンズのティーバッグ 3包
・水 1リットル ※上水、ミネラル(軟水)、浄水 どれでも可

●作り方

①ピッチャーにティーバッグを入れ、水を全量注ぐ

②冷蔵庫で1晩(5~6時間以上)冷やす

③マドラーで掻き混ぜて完成! 

※ティーバッグは取り出さなくても渋くなりません!
※新鮮な紅茶を楽しむために、一日で飲みきる量で作ってください。
※抽出時間とティーバッグの数はお好みで調整してください。


529羽根マグ外


夏は、ルイボスティーのコールドブリュー(水出し)もおすすめです。
作り方は上記のレシピと同じです。
今日はもう一つ、ルイボスティーの冷たいアレンジティーもご紹介!

★イギリスで愛飲されているお茶「ルイボスティー」とは?


529ルイボス外


ルイボスティーのサングリアのレシピ

 赤ワインの代わりにルイボスティーを使うので、
 甘~くしたら、お子様でも楽しめるサングリアです。

●準備するもの

・ルイボスティー・・・250cc
・オレンジ、レモン、りんご等お好みのフルーツ数種類・・・2カップ分
・100%オレンジジュース等フルーツジュース・・・250cc

●作り方

①ルイボスティーをつくる  
※ルイボスティーバッグ3個を熱湯で抽出後、冷ます

②一口大に切ったお好みのフルーツをピッチャーに入れ、
ルイボスティーとフルーツジュースを注いで、冷蔵庫で30分ほど冷やす

③氷を入れたグラスにフルーツとともに注いでできあがり!
ジュースを飲みながら、漬けてあるフルーツも一緒にどうぞ♪

※1晩漬けても、味が馴染んで美味しいですよ。
※炭酸で割って、スパークリングにすると更におもてなし感アップ!


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美味しい紅茶も簡単&手軽でなければ“日常”にはなりません。
そして、美味しくなければ、毎日飲みたくなりません。
新鮮茶葉のリントンズティーバッグを使えば、どのブレンドでも、
簡単に美味しいアイスティーを味わうことができます♪

リントンズの無添加&保存料不使用の100%英国ブレンド紅茶の
アイスティーが1リットルあたり約80円で楽しめるので、
ペットボトルの紅茶を買うより断然美味しく、お得だと思います。
本物の紅茶で作るアイスティーは格別な味わいです。


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次回の第2回紅茶セミナーは、7月7日(金)です。
テーマは「ミルクティーとアイスミルクティー」です。
今日ご紹介した〈リントンズ紅茶の淹れ方の基本〉をもとに、
ミルクティーを用意してから、セミナーに参加してくださいね!

イギリス人は紅茶を飲む時、97%がミルクティーにします。
いま日本でも浸透しつつある“Tea with Milk”です。
そのミルクティーに隠されたイギリスのこだわりをご紹介します。
英国老舗紅茶商の4代目社長サイモン・スミス氏から聞いた
美味しい英国ミルクティーを淹れるコツも伝授します。
この美味しいミルクティーのコツは、
イギリス人も紅茶を淹れる時に心から知りたがっていることです。

そして、おもてなしでも出てくると、喜ばれることが多い
アイスミルクティー。リントンズで簡単に作れるアイスミルクティーの
レシピも初公開!逆転の発想?が面白い、でも美味しいレシピです^^

今年の夏は、シンプルだけど、とっても美味しい
英国紅茶のアイスティーやアイスミルクティーを日常に☆
シンプルだからこそ、茶葉の新鮮さや上質さを味わえます!



2016824ケニアゴールド新
紅茶商リントンズ4代目社長サイモン氏&スー夫人の
パートナーの紅茶である「ケニアゴールド」
イギリスのご自宅で普段にもおもてなし時間にも登場します。
マグ200杯分のティーポット用ティーバッグが入っています。
「ケニアゴールド」はフレッシュで、雑味のない甘みの深い紅茶。
この茶葉の甘さを損なわないよう、お砂糖は入れないで、
ミルクティーで飲んでほしいとサイモン氏は語ります。


20150525新聞1
いま、オンラインショップで商品をお買い上げの方に、
〈Ringtons Tea Times〉というリントニアン新聞をプレゼント中!
本場イギリスの最新紅茶事情やティーブレンダーのQ&A等
全4ページ、盛りだくさんの内容でお届けします。


コピー ~ new logo
英国で100年以上愛され続けている老舗の紅茶「リントンズ」。
リントンズは、いままでも、これからも、
美味しい紅茶にこだわり続けている
英国を代表する「Tea Merchants(紅茶商)」の紅茶です。

★リントンズジャパンのHP、オンラインショップはこちら♪


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初めてリントンズ紅茶を購入された方からリントンズ紅茶愛好家まで、
「お客様の声」はショップページでいつでも見られます。

★リントンズ紅茶を愛飲しているリントニアンのリアルな声はこちら♪


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ringtons japan

Author:ringtons japan
「リントンズ(RINGTONS)」は英国で1907年創業の老舗紅茶商です。2011年世界初!日本初上陸した「リントンズジャパン」の公式ブログです。いまでも英国で愛され続けている美味しい紅茶をお届けします。ブログでは、お店の情報を中心に、英国のコトや紅茶のコト、日常のコトを色々見つけて、ご紹介していきたいです。

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