英国アンティーク商品 ③  

リントンズのオンラインショップ限定!
8月20日(木)開催スタートの「英国アンティークマーケット」!!

いよいよ明日16:00~開催となります!!



728タイン3


「英国アンティークマーケット」では、全て英国で探した、出逢った、
貴重なリントンズグッズから、アンティーク・ヴィンテージグッズ、
現地のショップ限定のグッズ等が100点揃うマーケットです。

イギリス日常で楽しまれている夏のアンティークマーケットを
皆様にもぜひ楽しんでいただきたいと思います。

アンティーク・ヴィンテージグッズは全て1点モノです。
ご紹介するものは、すべてマーケットで販売します!

今日までマーケットに登場予定のリントンズグッズから
英国アンティークマーケットで見つけたアンティーク・ヴィンテージ商品を
100点ある中のほんの一部となりますが、ご紹介していきます。


8anイメジ


「ジョージ6世」のコロネーションガラスプレート ①

「ジョージ6世」のコロネーションガラスプレートです。
こちらはガラスの持ち手がついたデザイン。
1937年5月12日の戴冠式に記念品として発売されたもの。
ジョージ6世は、映画「英国王のスピーチ」でもお馴染みです。

コロネーショングッズ=英国王室のお祝い事の記念グッズ、です。
昔から英国王室記念グッズとして人気があり、コレクターもいます。

リントンズオフィスでも同じものを以前から使っていて、
「このガラスプレートも“アンティークマーケット”で販売してみたいな」
と思っていたら、代表が今回見つけました!

プレスガラスで、エンボスのドットで文字が描かれています。
こんなお洒落なガラスプレートはなかなか出逢えないので、
皆さんにお届けできるのが楽しみです♪


ジョージ皿


「ジョージ6世」のコロネーションガラスプレート ②

上と同じく、1937年5月12日ウェストミンスター寺院で行われた、
英国王「ジョージ6世」の戴冠式のコロネーショングッズです。

こちらは持ち手がなく、サイズはこちらのほうが大きめです。

エンボスの文字が描かれた、美しいプレスガラスです。
プレスガラス特有の製作時の気泡が入っており、
いまの時代のものにはない味があり、そこが魅力でもあります。

いまから80年近く前に発売された、
アンティークとも呼べるガラスプレートです。


8121937ガラス


「エリザベス女王」のコロネーションガラスプレート

エリザベス女王の戴冠式記念のガラスプレートです。
1953年6月2日ウェストミンスター寺院で行われた、
現エリザベス女王の戴冠式に記念品として発売されたもの。

真ん中には王冠などの絵があしらわれ、
周りには「QUEEN ELIZABETH .II.」「CORONATION」、
戴冠式のあった「JUNE」「1953」の文字が
エンボスのドットで書かれており、とても凝った作りです。

アンティークガラスのプレートは、
“夏の英国アンティークマーケット”らしい商品です^^


8121953ガラス


【ウェッジウッド(Wedgwood)社】 「女王」コロネーションマグカップ

1947年にご成婚したエリザベス女王とエジンバラ公の銀婚式を記念し、
1972年に発売された、ヴィンテージ・ウェッジウッドのマグカップです。

一般的なウェッジウッドは、いま日本でも購入しやすいものですが、
このようなコロネーショングッズは簡単に買えるものではありません。

これは普通のマグカップに見えませんか?見えますよね...


817エリマグ


でも、普通ではないんです!大きさが!!
比べてみてください、一般的なマグカップと一緒に。

写真はリントンズのエリザベス女王80歳の誕生記念マグカップです。
リントンズのマグカップが小さいわけではなく、
ウェッジウッドのこのマグカップが見たことないくらい大きいのです。

この大きさ、この色彩、このデザインが珍しくて、可愛いと思いました。
紅茶というより、カトラリー入れに使ってもインテリアになると思います。

英国製のウェッジウッドで、エレガントな作りです。
なかなか出逢えない、ウェッジウッドのBIG!マグカップです♪


817エリマグ比べ


【ロイヤル・アルバート(ROYAL ALBERT)社】 限定プレート

1896年に創業されたロイヤルアルバート社。
英国ビクトリア女王に愛されたブランドとしても有名です。
王室の名にふさわしいハンドペイントの素晴らしい製品を
作り続けているブランドでもあります。

そんな英国王室御用達でもあるロイヤルアルバート社らしいプレートです。
貴重なクイーンマザーの花が描かれた「Elizabeth of Glamis」。
クイーンマザーとは、エリザベス女王のお母さまのこと。

1937年、ジョージ6世の戴冠式、日本からは昭和天皇の名代として
弟君の秩父宮殿下と勢津子妃殿下が参列したそうです。
その時、クイーンマザーと妃殿下の交流が始まり、
後年、妃殿下がイギリス訪問された際にクイーンマザーの
プライベートなお茶会に招かれ、紅茶やティーフードを召し上がった
こともあったそうです。ミルクティーを2杯いただいた、そうですよ。

内気な王ジョージ6世を支え、国民からも“クイーンマザー”として
いまもなお人気がある皇太后さまの好きな花たちを、
ロイヤル・アルバートの技術で作り上げた貴重な限定プレートです。

一目見て、大胆に描かれた躍動感のある花が印象的だったそうです。

お皿のふちには、イングリッシュガーデンに咲く花も描かれ、
たっぷりとした金色に輝く金彩ラインも高級感あります。


817アル皿4枚


クイーンマザーの90歳のお誕生日(1990年)を記念して、
限定発売されたもののようです。英国では節目となる
女王の誕生日にもコロネーショングッズが発売されます。

とても貴重な証拠に、
一枚一枚のお皿に手書きのプレートナンバーが入っています。


817アル皿刻印


【ミッドウィンター(Midwinter)社】 カントリーガーデンシリーズ

ミッドウィンター社は、1910年に英国ストーク・オン・トレントに設立。
1950's-1980'sにかけ、イギリスの陶器の伝統にとらわれない
新しい形とカラフルで大胆なパターンの食器類を次々と生み出し、
1955年には、後のコンラン卿となる、テレンス・コンランもデザイナー
として参加したり、洗練されたデザインを多く残しました。
モダンなインテリアにもよくマッチしたミッドウィンターは、
若い世代の人気の的となりました。

残念ながらミッドウィンター社は1970年にウェッジウッド社に吸収され
1987年工場は閉鎖されましたが、
1997年にV&A美術館にその作品が展示されると再び人気が沸騰。
最近では、次の有望なコレクション対象として
確固たる地位を築いており、年々アンティークマーケットでも
入手が困難になっているコレクターズアイテムです。

写真は、ミッドウィンター・カントリーガーデンシリーズ。
ミッドウィンターにはたくさんの花柄シリーズがありますが、
その中で1番人気のシリーズです!!
1960年代にジェシー・テイト氏によってデザインされた作品です。

こちらはグレービーボートです。ソースサーバーとも言います。
ソース入れとして使うだけでなく、日本の片口器のような感覚で、
普通にお料理やお菓子を盛り付けても素敵だと思います。

見慣れないデザインが食卓のアクセントになります。
下のプレートと別々に使ってもOKです!


817ミッドセット


【DEANS BURSLEM YE OLD DRESDEN】 チンツ模様ボウル

1900-1919年という英国陶磁器メーカーとしては、短い期間の製作。
100年前の深くて、大きなアンティークボウルです。

1900年初頭、英国が遠く東洋の地に憧れをいだいていた頃、
英国陶磁器界で、深いコバルトブルーのチンツ模様が流行りました。

英国陶磁器に使われるChintz(チンツ)デザインはいまでも有名です。
チンツとは、インド更紗にデザインされているように花や鳥、
自然を陶器にデザインした作品のことをいいます。

銅版画を陶器に転写させ、柄にハンドペイントで色をつけており、
味わい深い大きなボウルです。


817チンツボウル


【ミヨット(MYOTT)社】 “THE HUNTER”プレート

1940~60年頃に製作されたプレート。
犬と一緒に狩に興じるハンターの絵が描かれています。
「THE SWAN」の看板も英国らしい一編の物語を楽しめるプレートです。
こちらもやはり銅版画を陶器に転写させ、ハンドペイントで色を付けています。


817ハンター皿


【エインズレイ(Aynsley)社】 エッグ型トリンケットボックス

エインズレイは、1775年、ジョン・エインズレイによって創業。
英国の名陶エインズレイ“コテージガーデン”シリーズの
たまごの形をしたトリンケットボックスです。

トリンケットとは「アクセサリー」を意味するのですが、
もともと、大切なジュエリーや小物を入れるために作られました。
大切なものを入れるために作られたアイテムなだけに、
ボックスの作りも凝っていたり、細やかだったりします。

蝶や草花を鮮やかに描いた“コテージガーデン”。
エインズレイの代表的なパターンの一つ“ペンブロック”は
東洋の花鳥風月をデザインして似ていますが、
こちらはイギリスのコテージののどかな庭の風景を描き、
英国らしい自然を感じられる、やさしく温かみのあるパターンです。

英国製のボーンチャイナのとても綺麗な品です。
イースター限定で発売されていたものかも知れませんので、
日本では珍しいものだと思います。


817エインズエッグ


【エインズレイ(Aynsley)社】 小さなフラワーベース

同じく、英国の名陶エインズレイ“コテージガーデン”シリーズの
鮮やかな色が特徴的なフラワーベースです。
小さめサイズなので、玄関やキッチン、リビング等
ちょっとしたところにディスプレイできます。
お庭のお花を少し積んで、ナチュラルに飾るだけでも素敵です。


817エインズ花瓶


【ウェッジウッド(Wedgwood)社】 小さなフラワーベース

ヴィンテージ・ウェッジウッドのエレガントなシェイプの小さな花瓶です。
イギリスの上品な雰囲気があふれる花瓶です。

小さめサイズなので、玄関やキッチン等ちょっとしたところに
ディスプレイできるのが嬉しいですね。
さすがウェッジウッド、小さいながらもクラシカルで雰囲気漂うデザイン!
お庭のお花を少し積んで、ナチュラルに飾るだけでも素敵です。

花瓶としてはもちろん、ペンたてや、ヘアアクセサリー入れなど、
アイディアで色々な用途にお使いいただけます。


817ウェッジ花瓶2つ


【ウェッジウッド(Wedgwood)社】 アロマポット

1960年代に発表されたクレメンタインシリーズ。
繊細で美しい青いトーンの花柄が印象的で、パステルトーンで統一された
花や葉が、優しい印象を与え、しとやかな印象も受けるシリーズです。

ウェッジウッドには、色々な形の花瓶があるので、これも花瓶だと
思ったら、ヴィンテージのアロマポット(ポプリポット)のようです。
ボディに対して口がワイドオープンになっているのが特徴的で、
フラワーベースとしても使えるデザインだと思います。
テーブルにちょこっと置くだけでも華やぎます。

いまでは廃盤となっており、ほとんど出回らない
希少価値の高い商品です。

バックスタンプも「ポートランドの壺」の貴重な旧刻印です。


817ウェッジポット


アンティークマーケットでも人気が高いエリザベス女王の缶も
今回いくつか見つけました!
エリザベス女王の缶は、マーケットで見つけた時が買いだったりします。
どうしようかな~と悩んで、マーケットをぐるっと周って戻っても、
だいたいなくなっていることが多いのです。
英国にコレクターが多いというのがよく分かります。
今回は見つけたら、迷わずGETしてきました!


エリザベス女王1953年戴冠式限定のお菓子缶

1898年に英国のウスターシャー州のハンティントンで
ハリー・ビンセントが創設したハリービンセント社のお菓子缶です。
1953年のエリザベス女王戴冠式に発売された限定缶です。


817エリ缶2


エリザベス女王1953年戴冠式限定のビスケット缶 ①

1790年に創立された老舗のビスケットメーカー
「Wright's Biscuits」のヴィンテージのコロネーション缶です。

英国リントンズ社のあるニューカッスルから電車で20分の
海辺の街・サウスシールズにあったビスケット会社ですが、
1973年、約200年近く続いた歴史に幕を閉じました。
それも、いまから40年も前の話です。

その「Wright's Biscuits」が1953年のエリザベス女王戴冠式に
発売した限定缶です。
サウスシールズのビスケット会社のものなので、
イギリス北東部でしか出逢えない、とても珍しい缶だと思います。

ブルーの色がとても素敵なビスケット缶です。


817エリ缶3


エリザベス女王1953年戴冠式限定のビスケット缶 ②

イギリス、CARR&CO.のヴィンテージのビスケット缶。
こちらも1953年エリザベス女王戴冠式に発売された限定缶です。

ラブリーなオーバル型で、大きさもあるので、
使っても、飾っても素敵なヴィンテージ缶です。

CARR&CO.のヴィンテージのビスケット缶はコレクションとしても
人気があり、ロンドンのV&Aに展示されるほどです。


817エリ缶1


ジョージ5世のシルバージュビリー限定のチョコレート缶

1862年にヨークで設立された老舗のチョコレートメーカー
「Rowntree's」のコロネーションのアンティーク缶です。
イギリス北部のニューカッスルとヨークも近い街なので、
この缶もマーケットで出逢ったのだと思います。

実は「Rowntree's」は“キットカット”の生みの親です。
1988年に、「Rowntree's」が「Nestlé 」に買収されたため、
現在“キットカット”は「Nestlé 」の代名詞とも言えますが...

「Rowntree's」からキットカットが発売された年が1935年でした。
その1935年に限定で発売されたのがこのチョコレート缶です。
細長い、小さな缶なので、もしかしたら、
発売されたばかりのキットカットが入っていたかも知れません^^

1935年、ジョージ5世の統治25周年(シルバージュビリー)を記念して、
ジョージ5世とメアリー・オブ・テックの肖像を、美しく描いています。

ジョージ5世はメアリー妃とともに心をこめて日々の公務を勤め、
国民から大変人望を得ていたそうです。シルバージュビリーの祭典が
開かれた時、国民は熱狂的にお祝いするほどだったとか。
そんな風景が目に浮かびそうな80年前の小さなチョコレート缶です。


817ジョージ缶


そして、リントンズ商品やアンティーク・ヴィンテージ商品だけでなく、
英国の夏に見つけた日本未発売・レア商品も登場します!

先日のショップブログでもご紹介させていただいた、
キャサリン妃やダイアナ妃等の英国王室御愛用ブランドでもあり、
ハリウッド女優やセレブリティな方々にも人気の
英国ブランド「アマンダ ウェイクリー(Amanda Wakeley)」と
「英国セインズベリー(Sainsbury's)」がコラボして発売した
アマンダ ウェイクリーのミリタリーメダル・シリーズのエコバッグも
数量限定で販売します!

2014年の秋、チャリティーイベントの一環として作られ、
セインズベリー限定コラボで販売されました。(販売終了)
感度の高い英国人の間では話題となったエコバッグです。

2014秋冬から人気のミリタリーアイテム。
こちらは、ミリタリーメダルからインスパイアしたバッグだとか。

アマンダ ウェイクリーは、このミリタリーメダル・シリーズを
革バッグシリーズと、セインズベリーコラボのエコバッグシリーズと発売。
革バッグシリーズは現地価格でも約20万円するとか。

★「人気の英国コラボバッグ発見」のブログはこちら♪


81UKecobag.jpg


なんと、デザイン違いで2種類あります!!
すでに販売終了のとってもとっても貴重でレアな英国ブランドのエコバッグです。

サイズは幅49センチ、高さ32センチ、マチ13センチ、持ち手50センチで、
肩掛けトートバッグとしても使えるイメージです。
大きめなので、ピクニックやキャンプ、一泊の旅行にも使えそうです。


85AWjutebag85.jpg


他にも、英国人に愛されている百貨店マークス&スペンサーの
新作ジュートバッグも登場です!
シンプルですが、スタイリッシュで洗練された印象のバッグです。

他にも英国発エコバッグはいくつか登場予定です。


817MSジュート


リントンズの「英国アンティークマーケット」の開催スタートは、
明日8月20日(木曜日)16:00からです。


英国人の古いものを大切にし、受け継いでいく精神。
そんなイギリスの日常でもあり、伝統でもある「英国アンティークマーケット」を
訪れたような気分でショッピングを楽しんでいただけたら嬉しいです。

英国アンティーク雑貨が好きな方や英国紅茶が好きな方は、
見ているだけでも、きっと“ワクワク”すると思うので、
ぜひチェックしてみてくださいね!

“英国の空気感”を感じて、皆様の日常に“ワクワク”が増えますように。

なかなかない、この機会をお見逃しなく!

※「英国アンティークマーケット」開催前の電話・FAX等での
 商品のお取り置きやご注文等はご遠慮いただいております。
 御了承いただけますよう宜しくお願い致します。


【 リントンズからお知らせ 】

大変お待たせ致しました!
品切れ中だった紅茶すべて、全商品入荷しております!!


アイスティーにもピッタリのアールグレイも入荷しています。
アールグレイの特徴は何と言ってもベルガモットフレーバーです。
フレーバーの中では最も有名な紅茶で、様々なメーカーからも
発売されていますが、リントンズのアールグレイの最大特徴は、
その強すぎないフレーバーです。
人工のフレーバーは使わず、天然ベルガモットのみ使用、
さらに混合の比率を従来のものよりも敢えて低めに設定しています。

茶葉は、ケニア・ナンディヒルズの上質茶葉を使用し、
その茶葉の先端部分のみを贅沢に摘採し、摘採後48時間以内に
真空パックして英国まで輸送されます。専属ティーブレンダーにより
工場内でも迅速に加工され、外気を遮断するアルミパックに包装されます。
質の良い茶葉をとにかく新鮮な状態で加工していますので、
美味しい茶葉も味わっていただくために、
天然ベルガモットの混合の比率を敢えて低めに設定しているのです。
そのため、ミルクティーにしても美味しいアールグレイです。


819アールグレイ


このリントンズのアールグレイは、2014年にケニアゴールドと共に、
「グレート・テイスト・アワード(Great Taste Awards)」を受賞しています。
日本で有名な、食品の国際大会と言えば、モンドセレクション。
でも、日本ではあまり知られていませんが、
実はイギリスの高級食品小売業組合が主催する、
「グレート・テイスト・アワード(Great Taste Awards)」という、
“食のオスカー”とよばれる食品の国際大会があるんです。

モンドセレクションが主に製品のパッケージ表示や技術的水準を
審査する大会であるのに対し、
「グレート・テイスト・アワード」は、シンプルに味のみが審査対象。
審査員として、約400名ほどの一流シェフや料理研究家から
ハロッズやセルフリッジ等のトップバイヤーも集められ、
本気で美味しいものを選ぼうという趣旨の食の国際大会です。

そして、なんと!2015年はエクストラフレッシュも受賞!!
リントンズのティーポット用ティーバッグがいかに英国の日常で愛されて、
“美味しい紅茶”として認められているか分かります。


新エクストラ
英国で1番人気のブルーパッケージ!エクストラフレッシュ!!
日本でもリピート率№1のブレンドです。
お得な100包200杯分(茶葉300g)入って、税込で2,000円!
大きなマグカップに淹れて、1杯10円なので、
本場の英国紅茶をデイリーに楽しめるのが魅力です♪


718Rstrawberry.jpg
8月中はオンラインショップでお買い物をした方対象に抽選で、
英国限定の「ストロベリー&クリームティー」のプレゼント企画も実施中!
アンティークマーケットのお買い物ももちろん対象となります。
8月はリントンズの貴重なグッズが手に入るWチャンスです!!!

★「イギリス限定紅茶プレゼント!」の詳細ブログはこちら♪


11051907tinnew.jpg
リントンズでも人気の紅茶缶。
現在発売中の「1907 Tea Caddy」はリントンズの創業年1907年や
リントンズのシンボルでもある馬車がデザインされた大き目の缶です。
中には最高級のブレンド「ケニアゴールド」が50包100杯分入っています。
ケニアゴールドはアイスティーにしても美味しい紅茶です。
在庫も残りわずかとなっておりますので、気になる方はお早めにどうぞ!

★数量限定【1907 紅茶缶+ケニアゴールド50包100杯(150g)セット】


コピー ~ new logo
英国で100年以上愛され続けている老舗の紅茶「リントンズ」。
リントンズは、英国の家庭で代々飲まれている“我が家の紅茶”です。

★リントンズジャパンのHP、オンラインショップはこちら♪


fbnew.jpg
★リントンズジャパン公式のfacebookページはこちら♪




スポンサーサイト
sidetitleプロフィールsidetitle

ringtons japan

Author:ringtons japan
「リントンズ(RINGTONS)」は英国で1907年創業の老舗紅茶商です。2011年世界初!日本初上陸した「リントンズジャパン」の公式ブログです。いまでも英国で愛され続けている美味しい紅茶をお届けします。ブログでは、お店の情報を中心に、英国のコトや紅茶のコト、日常のコトを色々見つけて、ご紹介していきたいです。

sidetitle最新記事sidetitle
sidetitle最新コメントsidetitle
sidetitle最新トラックバックsidetitle
sidetitle月別アーカイブsidetitle
sidetitleカテゴリsidetitle
sidetitle検索フォームsidetitle
sidetitleRSSリンクの表示sidetitle
sidetitleリンクsidetitle
sidetitleブロとも申請フォームsidetitle

この人とブロともになる

sidetitleQRコードsidetitle
QR