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老舗紅茶商ティーブレンダーが作るリントンズの定番ティーバッグ紅茶。

阪急の英国フェアでは、イギリスの紅茶愛好家たちが毎日愛飲している
老舗紅茶商「リントンズ」専属の熟練ティーブレンダーにより
ブレンドされた定番ティーバッグ紅茶、全4種類すべて販売します!

イングランド北部の英国家庭だけでも約30万世帯に愛飲されており、
英国ティールームや老舗ホテル、カフェ等その数まで入れると、
1週間に億杯以上飲まれているリントンズの紅茶。
イギリスの人がリアルに愛飲している本物の英国紅茶です。

リントンズ紅茶を愛飲している人々のことを、親しみを込めて
イギリスでは“Ringtonians(リントニアン)”と呼ばれています。

新作紅茶缶や新商品が注目されることも多いリントンズですが、
実は、英国展や英国フェアでは、この定番ティーバッグ紅茶を
目的にご来店いただくことも多く、後半には完売してしまうことも。
9月の三越英国展でも最終日を待たずにすべて完売してしまいました。
そのくらい日本でもイギリスのリントニアンのように、
“毎日楽しめる、おいしい定番紅茶”として愛されているようです。
リントニアンともいえるリピーターのお客様が年々確実に増えています。

この定番ティーバッグ紅茶は、イギリスでも一番人気!どころか
英国リントニアンのほとんどが日本と全く同じこの紅茶を飲んでいます。


20190821リントンズ広告


老舗紅茶商の命ともいえる“ティーブレンダー”によって作られる
リントンズの紅茶。しかも熟練の専属のティーブレンダーがいます。

“ティーブレンダー”とは、どんなお仕事かご存知ですか?
なんとなく“紅茶をブレンドする人?”くらいの認識で、
どんなことをしている人達なのか意外と知られていません。

イギリスの紅茶愛好家は、このティーブレンダーの技術を
とても重視しており、信頼できるかどうかで“紅茶”を選び抜きます。

今日は、日本ではあまり知られていない
“英国の職人・ティーブレンダー”のお仕事にフォーカスしてみます。


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ティーブレンダーとは、茶葉を鑑定する知識と経験があり、
その茶葉をブレンドする、紅茶に仕上げる技術のある人、です。

紅茶の国・イギリスでは、毎日お気に入りのおいしい紅茶を
楽しみたいので、味わいが変わるのは大変困ることです。
それでも茶葉は農作物です。年月や天候で土壌も変わり、
同じ茶葉が毎年できるわけではありません。
当然、その年によっての茶葉の質の良し悪しもあり、
同じ農園の茶葉でも味わいも大きく変わります。
だから、プロの目で世界中の旬の茶葉を鑑定、テイスティングし、
その茶葉を配合し、伝統レシピとティーブレンダーの技術で
長年愛されるブレンドの香り、味わいを作り出すのです。そして、
リントニアンは自分のお気に入りのブレンド紅茶を選ぶのです。
イギリスでは何十年も、また親子代々飲み続ける家庭も多くあります。

ブレンド紅茶は“茶葉の寄せ集め”“混ぜ物”ではありません。
そして、旬の新鮮な茶葉を味わえないわけでもありません。
誤解がないように、ブレンド紅茶も新鮮な茶葉を味わうものです。

ブレンド紅茶もシングルエステート紅茶(単一茶園紅茶)も、
大切なのは茶葉の鮮度と品質です。
そして、その茶葉を紅茶に仕上げる技術も必要となります。
この茶葉の品質を管理するのも、紅茶に仕上げるのも、
ティーブレンダーの大切なお仕事です。

さらにブレンド紅茶はブレンドする技術も必要になります。


2016117農園


毎年味わいの変わる旬の茶葉から、茶葉を鑑定し、特徴を掴み、
何十年も変わらない“定番ブレンドの味”に仕上げるのは、
とてつもないハイレベルな紅茶の技術です。

イギリスでは、この技術に億の保険をかける紅茶メーカーもあります。
世界各地の農園の茶葉を把握し、その茶葉を鑑定する技術、
テイスティングし配合する技術は生半可な知識や経験ではできません。
ブレンド紅茶は誰でも簡単に作れるものではありません。
英国紅茶商リントンズはイングランド北部だけでも約30万世帯の家庭、
ティールーム等含め1週間に億杯もの紅茶を必要とされているので、
そのお客様においしい茶葉をお届けし続ける使命があるのです。
半世紀以上も飲み続けてくれるロイヤルリントニアンのためにも。

紅茶商では次から次に新しいブレンドが生まれることもありません。
そのくらい最高のブレンド紅茶をお届けすることは簡単ではないのです。
誰でも簡単に作れるものでも、簡単に愛されるものでもないのです。

このティーブレンダーの技術により作られたブレンド紅茶は、
英国の芸術品と呼べるほど素晴らしいものです。


20170306オフィス紅茶2


注目したいのは、彼らの人間業とは思えない繊細な五感です。

ティーブレンダーとは1000種類以上の茶葉の違いを正確に判断したり、
茶葉0.15g程度の僅かな味や香りの違いがわかるほど奥が深い世界です。
リントンズのような大きな紅茶商では、一日に数百種類もの紅茶葉を
毎日テイスティング、鑑定し、それを何年も何年も毎日続けて、
やっと正式にティーブレンダーと呼べるようなとても大変なものです。
お酒やたばこ、香辛料などの刺激のあるものも控えなければいけません。

ジャパン社長の岡田も、渡英の際には、このティーテイスティングに
何度も参加しています。そして、毎年届いたばかりの新鮮な茶葉から
貴重な茶葉も、珍しい茶葉もテイスティングし勉強させてもらいます。
ティーブレンダーは、そんな茶葉を含め、世界中の農園を飛び回り、
産地の茶葉を深く知り、世界中の厳選農園の茶葉生産から茶葉鑑定、
テイスティング、ブレンドを毎日、一日中行っている紅茶のプロです。

リントンズ4代目スミスファミリーや熟練のティーブレンダーたちは、
「イギリスの老舗紅茶商として、新鮮で上質な茶葉にこだわり続ければ
お客様は新鮮なお湯(軟水)を注ぐだけでおいしい紅茶に出逢える。」
「その優れた茶葉の味わい(スムース)は、お茶の専門家でなくても、
誰でも、この品質の違いを味わうことができるのです。」と
誇りを持って、情熱を持って、紅茶を作り続けています。

毎年、一年に何回も日々変わりゆく農園を訪れ茶葉鑑定や選定を行い、
受け継がれるブレンドの技術を磨いている彼らは
とても忙しい方々で、イギリスの人でも滅多に出逢えない人々です。


201694スミスブラザーズ


リントンズのお気に入りのブレンド紅茶を10年以上も飲んでいると
ブレンドの味は変わらないのですが、確実においしく変わっています。
現存する老舗の紅茶商として磨かれていく技術や知識のおかげで、
茶葉の品質が研ぎ澄まされていくというか、進化していくというか、
紅茶の味は変わらないのに、変わっていく、不思議な感覚があります。
そこが長年、ずっと飽きずに楽しめる秘訣なのかもしれません。

我が家にとってリントンズの紅茶やビスケットは自分の相棒となる存在。
リントンズの中で、ブレックファストを飲んだり、ゴールドを飲んだり、
たまにはアールグレイも飲んだり色々ですが、いつも紅茶はリントンズ。
毎日、朝から家族分のリントンズを淹れるので、我が家は2週間に
1袋のペースでなくなります。紅茶は日常に当たり前のようにあるもの。
毎日、毎回、飲むたびに「おいしい!」と幸せになれます。
イギリスの人は「それが紅茶の魅力だよ!」と教えてくれます。

よく英国フェア等でお客様から「ブレンドの違いは何ですか?」という
質問も多いので、今日は、リントンズ専属の熟練ティーブレンダー
渾身の定番ティーバッグ紅茶全4種類すべてをご紹介します!

リントンズの定番4種類のブレンド紅茶はそれぞれに違いがあり、
その違いは「どれが素晴らしい」ではなく、ただの「好み」です。
「自分のお気に入りの紅茶がある」そのことだけが大切なんです!


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■ トラディショナル ( Traditional )

110年以上続く英国老舗紅茶メーカー「リントンズ」のロングセラー
歴史あるブレンド紅茶は【トラディショナル】です。
特徴は、口当たりがあっさりして飲みやすい味わい。

半世紀以上と飲み続けているリントニアンも多いリントンズ伝統の紅茶。
長年のイギリスの味を守るために、代々伝わる紅茶商のレシピと
ノウハウを基に熟練ティーブレンダーによりブレンドしています。
現在は、新しくきれいな土壌で、若い茶木から上質な品質の茶葉が
採れるアフリカの茶葉を中心に、ブレンドされています。

イギリスで何十年も変わらない味、長年、愛され続けているブレンドの
味ですが、茶葉の製法、専属ティーブレンダーの技術の進化により、
リントンズの紅茶は間違いなく、どんどんおいしくなっています。

特に昨年【 Leaf Lock True Taste (リーフロック製法) 】になってから
茶葉の味わいがより繊細になり、劇的においしくなっています!

イギリスのリントンズ社に保管してある社外秘の「トラディショナル」の
レシピを見せてもらったことがありますが、その分厚さに驚いた程です。
長年の知識と経験、そして先人からの伝統を感じたものでもありました。
【トラディショナル】がとてもではないですが、一朝一夕に
できるような代物ではないことを強く実感したことを思い出します。
これが英国老舗の「Tea Merchants(紅茶商)」の伝統紅茶なのだと。

ティーポット用ティーバッグで、1包で大きなマグカップ2杯分の
紅茶(400cc)を抽出できます。1袋に200杯分の紅茶が入っています。

【トラディショナル】と同じブレンドである【カッパス】は、
マグ用ティーバッグで、1包1杯用です。茶葉の量が異なります。
【カッパス】はオフィスや自宅で1人ティータイムするのにピッタリ!

★ Traditionalティーバッグ100包約200杯分(300g) 1,760円(+税)
★ Cuppasティーバッグ100包約100杯分(250g) 1,575円(+税)


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■ ブレックファスト( Breakfast )

イギリスで一番人気のブレンド紅茶は【ブレックファスト】です。
特徴は、香りとコクのバランスがよく、一番ストロングな味わい。

イギリスでは19世紀の頃から貴族の間で朝食に濃く淹れた紅茶に
たっぷりミルクを入れるミルクティーが主流となり、
そんな紅茶習慣に合うようにブレンドされた紅茶が
“(イングリッシュ)ブレックファストティー”です。
イギリスでは最も伝統的で、ポピュラーなブレンドです。

ブレンドの名前の由来は“ブレックファスト=朝食”からきていますが、
何も朝食にしか飲んではいけないわけではなく、
現代の紅茶の国・イギリスでは、“ミルクティーに合うしっかりした
ストロングな味わいのブレンド紅茶”という認識で楽しんでいます。
だから家庭でもティールームでも一日中楽しんでいるブレンドです。

リントンズの【ブレックファスト】のブレンドも、
ミルクティーとして楽しむ紅茶として長年愛され続けており、
紅茶は98%がミルクティーにして飲むイギリスで一番人気です。

【ブレックファスト】は、リントンズ独自のリーフロック製法で、
インド産のアッサム茶葉とケニア産のリフトバレー茶葉を
とにかく新鮮な状態でブレンドし、お客様の元にお届けしています。
茶葉についても、手摘みで一番良いアッパーの部分だけを贅沢に
使用している非常にクオリティーの高い、高品質な紅茶です。

リントンズブレンドの中では、一番ミルクティーに合うブレンドですが、
ストレートで淹れても、とってもおいしい紅茶なんです。
アッサムはミルクティーのイメージも強い茶葉ですが、
リントンズのように、新鮮なアッサム茶葉はストレートでもおいしい!
新鮮で上質な茶葉は、どのように淹れてもおいしいと教えてくれます。
ティーバッグにお湯を注いだ瞬間のアッサム茶葉の香り、そして
ミルクティーにした時のコクのある味わいは「完璧な紅茶」です!

我が家は【ブレックファスト】のミルクティーで一日が始まります。
もう10年以上、毎日飲み続けても、全く飽きません。
飽きないどころか、日々おいしく感じる不思議な魅力ある紅茶です。

★ Breakfastティーバッグ100包約200杯分(300g) 1,852円(+税)


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■ ゴールド ( Gold )

グレート・テイスト・アワード最高金賞3つ星受賞の【ゴールド】
特徴は、芳醇な香りとまろやかな口当たり、甘みがある味わい。

ケニアのKTDA傘下の厳選契約農園のなかでも、特に、
上質な茶葉を生産している小規模農園の最高級ケニア茶葉の
一番上の芽の部分のみを贅沢に使用した最高品質の紅茶です。

日本ではまだあまり知られていませんが、アフリカの茶葉は
紅茶先進国であるイギリスの紅茶業界では注目の産地です。
いま、イギリスで飲まれている紅茶の60%がケニア紅茶だそう。
そのため、比較的イギリスの老舗の紅茶メーカーで味わえる産地です。
産地ケニアの茶葉は、日本にとっては遠い国の味。その中でも
【ゴールド】はALLケニア茶葉の希少な部分のみを使用したレアティー。
一般人が入手するのは難しい希少な農園の茶葉ばかりですが、
イギリス紅茶メーカーの人々のおかげで私たちも味わうことができます。

茶葉は土壌も命。ケニアの土壌は、従来のインドやスリランカより
新しくきれいな土壌で、ミネラル豊富。若い茶木から上質な品質の
茶葉が採れることで有名。ALLケニアの【ゴールド】の茶葉も、
茶葉摘採後、48時間以内に真空パックしてイギリスへ輸送し、
専属ティーブレンダーにより48時間以内に紅茶に仕上げられます。

イギリスの紅茶愛好家も、ケニアで飲んだあの素晴らしい紅茶の味
と同じだと語ります。リントンズの紅茶は、茶木から摘んだ茶葉
そのままの味わいをお客様のティーカップで楽しめるといいます。
それは、生産された現地で飲まれるのと同じ味わいだと。

【ゴールド】は本当に雑味のない、新鮮な茶葉の甘みの深い紅茶。
この甘さを損なわないよう、お砂糖なしのミルクティーで味わうのが
サイモン氏やスー夫人の“自分のお気に入りの紅茶”でもあります。
英国ティールームでもNO.1に飲まれている最高品質の紅茶です。

★ Goldティーバッグ100包約200杯分(300g) 2,130円(+税)


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■ アールグレイ ( Earl Grey )

リントンズの定番ブレンドの中で唯一のフレーバードティー。
イギリス本場のティールームやカフェにある紅茶のメニューを見ると、
必ずあるのがブラックティーとフレーバードティーです。
ブラックティーの代表格が【ブレックファスト】だとしたら、
フレーバードティーの代表格が【アールグレイ】という感じです。
やはりイギリス伝統のフレーバードティーはアールグレイであり、
普段フレーバードティーをあまり好まないイギリス人も
このアールグレイに限っては、日常で毎日飲む人もいるほど。

だから定番ティーバッグ紅茶に【アールグレイ】があります。

紅茶商リントンズで作られる紅茶は、高品質で新鮮茶葉にこだわった
おいしい紅茶なので、この茶葉もしっかり味わっていただくために、
普通のフレーバードティーよりフレーバーの着香度をあえて低く設定。
そして、フレーバーはシンプルに天然のベルガモットのみです。

イギリスの紅茶愛好家は、リントンズの【アールグレイ】を飲んで、
こんな風に例える人もいます。
「はじめは、着香されたベルガモットの香りも弱く感じた。
しかし、2週間飲み続けていたら、とても華やかなベルガモットの
香りに変わり、ブレンドされた茶葉の香りまで感じられるようになり、
このアールグレイの素晴らしさを深く知ることになった」と。
「いまでは、強く着香されたフレーバードティーや不自然なほど
人工的なフレーバードティーには敏感になってしまった」とも。

驚くほど香り高いわけではない、リントンズの【アールグレイ】ですが、
飲み続けていると、人間は嗅覚が研ぎ澄まされていき、
本当のフレーバーの香りとはこのくらいで良いんだと私たちも感じます。

国民の98%が紅茶はミルクティーにして楽しむイギリスらしく、
ミルクティーにしても絶品です。アールグレイに関しては、
イギリス人もほとんどがミルクティーにして飲んでいるそうです。
ベルガモットの香りと新鮮なミルクの相性はとても良いものです。

リントンズの【アールグレイ】のミルクティーは、新鮮なケニア茶葉の
芳醇な茶葉の香りに、ベルガモットの上品なフレーバーも香ります。
そのうえで、茶葉本来の味わいも驚くほどしっかりと感じられ、
「アールグレイのミルクティー」のおいしさに気付いてしまいます。
英国熟練のティーブレンダーの真骨頂を見せる味わいです。

★ Earl Greyティーバッグ50包約50杯分(125g) 1,112円(+税)


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昨今、コスト削減のために英国以外でブレンドしてしまう時代の中で、
リントンズは創業110年以上の現存する老舗の紅茶商として、
熟練の専属ティーブレンダーによる、100%英国ブレンドである
貴重な英国紅茶として、イギリスでは有名な紅茶ブランドです。

高品質を守るために、確実にリントニアンの元にお届けできるよう、
スーパーの棚に置いたりもしていない、こだわりの英国紅茶。
100年以上イギリスのみでしか販売をしてこなかった幻の紅茶です。

その100年以上もの長い歴史、老舗紅茶商の伝統のレシピと
専属の熟練ティーブレンダーの技術を受け継ぎ、守り続けながら、
イギリス国内でも、ハイクオリティ、グッドクオリティの紅茶として、
リアルに愛され続けている、正真正銘の英国紅茶、
それがリントンズ紅茶なんです。


20190930レシピ


高品質な新鮮茶葉の紅茶を味わえるには、老舗紅茶商として何十年と
こだわってきた歴史とノウハウがいまに生きているということです。
これは誰もが簡単に一朝一夕に真似のできることではなく、
また、歴史さえ長ければ実現可能なことでもありません。

リントンズという紅茶商が、“英国紅茶商”であることの
「誇り」と「情熱」を持ち続けているからこそ実現できること。

伝統の熟練ティーブレンダー渾身の1杯を是非味わってみませんか?


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日本一の伝統ある英国展「阪急百貨店の英国フェア」が
なんと!大阪だけでなく福岡でも開催されるのはご存知ですか?
いよいよ今週の水曜日から博多阪急「英国フェア」スタートです。

リントンズは東京で昨年の倍以上売れてしまうほど大人気だった
新作の紅茶缶を全国に先駆けて英国フェア先行販売!他にも、新商品、
定番紅茶、ビスケット等を揃えて、大阪も福岡もどちらも出店します。

● 博多阪急「英国フェア2019」
期間:2019年10月2日(水)~6日(日)
時間:10:00~20:00 ※最終日は18:00閉場
場所:8階 催場

★ 博多阪急英国フェア2019のWEBチラシはこちら♪

● 阪急うめだ本店「英国フェア2019」
期間:2019年10月9日(水)~15日(火)
時間:10:00~20:00
※金・土のみ21:00まで営業
※最終日は18:00閉場
場所:9階催場・祝祭広場

★ 阪急うめだ本店英国フェア2019のサイトはこちら♪


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東京でも10月30日から英国展があります!

● 伊勢丹新宿店「英国展2019」

期間:2019年10月30日(水)~11月4日(月)
時間:10:00~20:00 ※最終日は18:00閉場
場所:新宿伊勢丹 本館6階催物場


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イギリス老舗紅茶商が厳選した茶葉でブレンドした定番紅茶。
販売は高品質を守るために、100年間もの間、イギリスのみでした。
それが日本でも楽しめるようになった幻の英国紅茶でもあります。

★リントンズジャパンのHP、オンラインショップはこちら♪


20151016宅配
初めてリントンズ紅茶を購入された方からリントンズ紅茶愛好家まで、
「お客様のリアルな声」を見ることができます!

★ リントンズ紅茶を愛飲しているリントニアンのリアルな声はこちら♪


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ringtons japan

Author:ringtons japan
「リントンズ(RINGTONS)」は英国で1907年創業の老舗紅茶商です。2011年世界初!日本初上陸した「リントンズジャパン」の公式ブログです。いまでも英国で愛され続けている美味しい紅茶をお届けします。ブログでは、お店の情報を中心に、英国のコトや紅茶のコト、日常のコトを色々見つけて、ご紹介していきたいです。

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