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ドライフラワーで彩るクリスマスリース

毎年恒例のアドベントカレンダーも届き、クリスマスツリーの
オーナメントも飾り、12月がスタートして半月が経ちました。
ツリーの下のプレゼントも少しずつ増えていきながら、
我が家のクリスマスの準備も着々と進んでいます。

そして、毎年必ず準備するのが〈 クリスマスリース 〉です。
生の木々を使用したクリスマスリースなので、さわやかな森の香りも
一緒に楽しむことができます。何よりも愛らしいこの感じが好きです。
12月は何かと忙しい毎日ですが、紅茶とともにホッと癒やされる存在。

クリスマスツリーは日本でも馴染みがありますが、
イギリス家庭ではクリスマスリースも玄関に飾っていることも多いです。
リースには、クリスマスの言い伝えも込められているとか。
日本でいう、お正月のしめ縄みたいなものだと思います。

いつもご近所の「PeGon」さんにお願いして作ってもらっています。
今年は〈 ドライフラワーを使ったクリスマスリース 〉にしました。

オーナメントで彩るクリスマスリースも好きですが、ピンク、赤、ブルー
とカラフルなドライフラワーが彩りのポイントになってかわいいです。
ドライフラワーなので、月日とともに若干の色落ちはしますが、
その風合いもしばらく楽しめそうなクリスマスリースです。


20181209リース1


同じく玄関内にもドライフラワーのクリスマス・スワッグを!


20181211スワッグ1


こちらは年に2回開催される「PeGon」さんのチャリティバザーで
先日販売された大きなスワッグ。売上げは全て寄付されるそうです。
一つ一つ手編みで作られたダーラナホースやボンボンが楽しい!


20181211スワッグ3


12月のイギリスのクリスマスティータイムには、おいしい紅茶と
クリスマスケーキやミンスパイ、クリスマスプディング、最近人気の
シュトーレンなどのクリスマス焼き菓子はかかせません。

そしてこの時期、イギリスの人が必ず準備するのは“ビスケット”。
クッキーやティーケーキ、ショートブレットなど、イギリス人は
お茶菓子のことを“ビスケット”といいます。日本の人が
想像する“ビスケット”より、もっと大きな枠でくくるイメージです。


20181125sweet1.jpg


“ミルクティー&ビスケット”のティータイムは、紅茶愛好家から
エリザベス女王まで、紅茶の国・イギリスの国民誰もが愛し続けて
いるものだからこそ、大切なクリスマスには必要な存在なのです。
英国発祥ギフトのクリスマス・ハンパーにも必ず入っているコンビ!

2018年は、イギリスで愛されているリントンズのショートブレッドが
日本初上陸し、ミルクティーとのティータイムが楽しめるように。

12月に開催された〈リントンズのクリスマスマーケット〉で
たくさんの数を準備して、単品での販売もスタートしましたが、
「これは紅茶とともに我が家の定番になりそうなほどおいしい!」と
1注文で2,3個購入される方も多く、10個以上購入される方もいて、
一時在庫切れとなり、再入荷待ちとなっておりました。

昨日、ショップに大人気のショートブレッドも再入荷しましたので、
クリスマスのティータイムに紅茶&ショートブレッドのストックを♪


20180822ショートブレッド


皆さんはクリスマスまでどのように過ごされていますか?
素敵なクリスマスが訪れますように☆



20181019wicker-hamper-style-tea-caddy-.jpg
イギリスでも日本でも大人気!新作紅茶缶ハンパーティーキャディー。
ヴィクトリア時代に普及したバスケット“ハンパー”をイメージした
大きなサイズのブリティッシュなバスケット型の缶に、
イギリスで1番人気の「Breakfast」ティーバッグ50個100杯分と、
伝統の英国菓子ショートブレッドがたっぷり200gも入っています。
本物の英国ティータイムを缶1つでまるごと楽しめてしまいます。

★ 2018年新作紅茶缶「ハンパーティーキャディー」 税込2,970円


20181124p3.jpg
赤いリボンなど、お好きなリボンを蓋にかけてあげるだけで、
英国発祥ギフトのクリスマス・ハンパーにもなりますよ!
このままクリスマスの贈り物にもおすすめです!!


コピー ~ new logo
イギリス老舗紅茶商が厳選した茶葉でブレンドした定番紅茶。
販売は高品質を守るために、100年間もの間、イギリスのみでした。
それが日本でも楽しめるようになった幻の英国紅茶でもあります。

★ リントンズジャパンのHP、オンラインショップはこちら♪


20151016宅配
初めてリントンズ紅茶を購入された方からリントンズ紅茶愛好家まで、
「お客様のリアルな声」を見ることができます!

★ リントンズ紅茶を愛飲しているリントニアンのリアルな声はこちら♪


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愛される定番!リントンズのグッズ

リントンズの紅茶はもう10年以上、我が家で愛される定番。
旅行にも必ず持参するので、飲まない日はないくらいです。

同じように、リントンズのティーグッズも日々大活躍しています。
今日はリアルにいつも使っているリントンズグッズを紹介します。

写真は毎日のようにティータイムで愛用しているティースプーン。
イギリスの老舗紅茶商リントンズの創業110周年記念に
6本セットで発売された、限定アイテムのティースプーンです。

日本でイメージするティースプーンより大きいイメージですが、
実はこれがイギリス定番の本物のティースプーンの大きさです。
リーフを計る時のティースプーンもこのサイズが基本です。

そして、リントンズの熟練ティーブレンダーは、紅茶を淹れるうえで、
ティーポットでもマグでも、最後に紅茶をティースプーン等で
“かき混ぜる”という行為は、とても大切なことだといいます。
紅茶を混ぜるのにも便利な大きさです。
出来上がったリントンズ紅茶をこのティースプーンですくうと、
とても美しくキラキラした水色を楽しめます♪

イギリス紅茶愛好家に好評で、早々に完売してしまった人気アイテム。
いまでは英国アンティークマーケットで手に入れるしかないもの。


20181115スプーン2


創業記念限定のものなので、ティースプーンには、
紅茶商リントンズの「Ringtons Tea」の「RT」の紋章デザイン。

この紋章はリントンズのショートブレッドにも刻印されています。
1907年創業から大切に守り継がれている英国紅茶商の紋章です。


20181115スプーン1


イギリスのティールームでは、このリントンズのカップ&ソーサーを
よく見かけるようになりました。ずっとずっと欲しいなぁと思いながら、
今夏の渡英で、遂に日本に持ち帰ることができました。

シンプルなカタチに、シンプルな馬車のロゴというのがおしゃれ。
ありそうでないものですし、何よりロゴが金彩なのがたまらない!

このカップ、実はティールーム用のリントンズ業務用の食器なんです。
英国ミルクティーの茶葉の香り、茶葉の水色を楽しみ、
紅茶をたっぷり味わうのに、驚くほどちょうど良い大きさなんです。
本場英国ティールームのカップ&ソーサーに選ばれるのも納得です。


20181117グッズ1


いつもは台湾旅行で見つけた白いティーポットを使っていますが、
リントンズのチンツ柄が大好きで、このティーポットもよく使います。

1920年代にデザインされたリントンズのチンツ柄。
ニューカッスルに本社があるリントンズが、いまから100年近く前、
同郷ニューカッスルにて創業されたMaling Pottery社に
デザインを依頼して誕生したのが、この花柄のチンツデザイン。

1762年~1963年まで生産を続けたMaling Pottery社。
いまから50年前に閉鎖してしまったものの、
2世紀にわたり16,500種類もの作品を算出した、
イギリスを代表する名門陶磁器メーカーでした。

発売後半世紀経った1980年代、このチンツ柄の復刻版の
ティーポットやカップ&ソーサー、ジャグ等が発売されました。
リントンズから発売された当時、大人気のグッズだったそうです。

我が家で使っているのは、その復刻版のティーポットです。
大きさも2種類あり、写真のものは小さいほうで、1~2カップ用。
復刻版は老舗の英国陶磁器メーカー1882年創業のブラウンベティの
製造で有名な「James Sadler and Sons」社製造のものです。


20181117グッズ2


そして、食卓でよく登場するリントンズのお皿もあります。

1つは1950年前後にリントンズ社とブロードハースト社が
コラボした“ウィローパターン”の深皿です。

18世紀末に案出された“イギリス人の考えた東洋柄”のウィロー。
日常でも使いやすく、カレー、パスタ、スープ、サラダと登場します。
きっと子ども達が大人になって、このお皿をみたら
「懐かしい~!」というだろうというくらいよく使っています。


20181117グッズ3


上のウィローが英国正統派のウィローパターンだとしたら、
こちらのお皿はリントンズのためだけに描かれたウィローです。
このウィロー柄は、チンツ柄と同じ英国窯元Maling Pottery社
により、紅茶商リントンズのためだけに特別にデザインされた
ウィローパターン”Two - man”なんです。
リントンズだけのウィロー柄が存在するなんて素敵です。

ハンバークやチキンなど洋食に使うことが多いお皿ですが、
朝食のワンプレートにつかってもおしゃれで気に入っています。


20181117グッズ4


このように紅茶商リントンズはイギリスらしい素敵なグッズを
作り続ける伝統もあります。過去にはウェッジウッドやコールポート、
メイソンズ、ウェイド、ブロードハースト、スポード等のイギリスを
代表するブランドから、英国陶芸家ポール・カーデュウ氏に至るまで
様々なコラボでオリジナルグッズを製作してきた長い歴史があります。

日本人にも人気のバーレイともコラボしています。

写真のお皿はバーレイがリントンズのために特別にデザインした
イングランドのカントリーサイドを描いたものです。
周りの銅版転写のフラワーモチーフもバーレイらしくって素敵です。

こちらはスコーンやビスケット等英国菓子をのせることが多いです。


20181122バーレイ


どのリントンズグッズにも、食器の裏には、リントンズの
馬車のロゴマークが刻印されているのでそれもかわいいです。


20170315バーレイ5


最後は、朝から晩まで紅茶の相棒となって大活躍してくれている
大切なリントンズのティーグッズ、にわとりのティーコジー。
紅茶を上手に蒸らすティーコジーは、いまクリスマス柄を使っています。
インテリアにもなって、実用性もあるティーコジーなので、
季節や気分に合わせて、着せ替え(洗い替え?)で楽しんでいます。

クリスマス柄もいくつか持っていますが、今は伝統的なイギリスらしく、
赤緑のタータンチェック柄。チェック柄は一年中楽しめるデザインでも
ありますが、組み合わせる色でクリスマス仕様になります。


20181122ティーコジー


ご紹介しきれないですが、毎日使うマグもリントンズです。
老舗紅茶商のデザインのカップは本当に使いやすいものばかり!

他にも、ずっと大切に使っているティータオルもリントンズのものです。
インテリアに収納に、リントンズの歴代紅茶缶もかかせません。


20181109teawithmilk.jpg


もう10年以上、家族の日常に毎日寄り添ってくれているのは
リントンズの紅茶ですが、リントンズのグッズも
我が家の生活にかかせないものなんだと痛感しています。



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イギリスで100年以上愛され続けている“我が家の紅茶”のリントンズ。
グレート・テイスト・アワード3つ星金賞受賞の「Gold」は、
紅茶商リントンズ4代目オーナーのサイモン・スミス氏や
奥様のスー夫人が愛する“我が家の紅茶”でもあります。

おいしく高品質な茶葉は、茶葉の香りが良いだけでなく、
お湯を注いだ後に茶葉本来の香りがより際立つのが特徴です。

サイモン氏やリントンズ専属ティーブレンダーは、
「新鮮で高品質な茶葉は、ミルクとの相性がとても良いものです。
Gold は茶葉の鮮度が高く、雑味のない甘みの深い紅茶。
この茶葉の甘みを楽しめるよう、お砂糖は入れないで、
ミルクティーで茶葉の香りと甘み、鮮やかな水色を楽しんでください。」
と語っています。英国で愛されているミルクティーをぜひ!

★ 「Gold」50個×2袋 ティーバッグ100個200杯分 税込2,300円


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オンラインショップ入荷!新作紅茶缶ハンパーティーキャディー。
大きなサイズのブリティッシュなバスケット型の缶に、
イギリスで1番人気の「Breakfast」ティーバッグ50個100杯分と、
伝統の英国菓子ショートブレッドがたっぷり200gも入っています。
本物の英国ティータイムを缶1つでまるごと楽しめてしまいます。

★ 2018年新作紅茶缶「ハンパーティーキャディー」 税込2,970円


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イギリス老舗紅茶商が厳選した茶葉でブレンドした定番紅茶。
販売は高品質を守るために、100年間もの間、イギリスのみでした。
それが日本でも楽しめるようになった幻の英国紅茶でもあります。

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英国展で出逢ったミルクティー用のシュガー

毎年、英国フェアや英国展に出店するのも楽しみですが、
そこで定番のものを買ったり、新しい出逢いがあるのも楽しみです。

伊勢丹新宿本店「英国展2018」で今年初めて出逢ったものは、
この〈ミルクティー用のシュガー〉です。

パッケージにも“for tea”と書かれていて面白いですよね。
紅茶、特にミルクティーにぴったりとも書いてあります。

フィリピンのネグロス島で丁寧に作られたお砂糖だとか。
現地では〈マスコバド〉と呼ばれ、製法は有機栽培の
サトウキビを搾り、煮詰めて、乾燥させているだけ。
糖蜜分離や精製をしていないので、
サトウキビそのままの天然のお砂糖の味を楽しめます。


20181109砂糖2


普段はリントンズの新鮮な茶葉そのままの香りや甘みを
味わいたくて、お砂糖は入れないミルクティーを楽しむことが
ほとんどですが、たまに甘~いミルクティーも飲みたくなります。
少し甘めのロイヤルミルクティーやチャイもおいしいです。

この〈ミルクティー用のシュガー〉は、天然のお砂糖なので、
変に甘すぎたり、エグ味や雑味がなく、そのままかじってもおいしい。
あまり精製されていない砂糖にありがちな独特のクセもなく。

リントンズのミルクティーに入れたら、優しい甘さとコクが増します。


20181109砂糖1


カップに1粒、ポンッと入れるだけなのも楽ちんです。

あたたかいミルクティーがとてもおいしい季節です。
リントンズのオンラインショップでも販売できないか、と交渉中。
皆さんにも味わってほしい〈ミルクティー用のシュガー〉です。

こんなちょっとした出逢いがHAPPYな気分になります。
リントンズの紅茶やビスケットも、皆さんにとって
「出逢ってHAPPY」なものであったらいいなぁと思っています。



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イギリスで100年以上愛され続けている“我が家の紅茶”のリントンズ。
グレート・テイスト・アワード3つ星金賞受賞の「Gold」は、
紅茶商リントンズ4代目オーナーのサイモン・スミス氏や
奥様のスー夫人が愛する“我が家の紅茶”でもあります。

おいしく高品質な茶葉は、茶葉の香りが良いだけでなく、
お湯を注いだ後に茶葉本来の香りがより際立つのが特徴です。

サイモン氏やリントンズ専属ティーブレンダーは、
「新鮮で高品質な茶葉は、ミルクとの相性がとても良いものです。
Gold は茶葉の鮮度が高く、雑味のない甘みの深い紅茶。
この茶葉の甘みを楽しめるよう、お砂糖は入れないで、
ミルクティーで茶葉の香りと甘み、鮮やかな水色を楽しんでください。」
と語っています。英国で愛されているミルクティーをぜひ!

★ 「Gold」50個×2袋 ティーバッグ100個200杯分 税込2,300円


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10日(土)に全国発売となった新作紅茶缶ハンパーティーキャディー。
リントンズのオンラインショップ発売直後からご注文が殺到したため
物流が間に合っておらず、一旦、在庫切れとなり申し訳ございません。
本日、オンラインショップに再入荷しております。

★ 2018年新作紅茶缶「ハンパーティーキャディー」 税込2,970円


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イギリス老舗紅茶商が厳選した茶葉でブレンドした定番紅茶。
販売は高品質を守るために、100年間もの間、イギリスのみでした。
それが日本でも楽しめるようになった幻の英国紅茶でもあります。

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阪急「英国フェア2018」で楽しんだもの!

本日6日(日)18:00で博多阪急「英国フェア」も終了します。
三連休なので、明日まで開催されていると思っている方も多いので、
お間違いなく!ぜひ最終日、後悔ないように楽しんでください!

休む暇もなく、今週10日(水)から阪急うめだ本店「英国フェア」が
スタートします。待ちきれない!という方も多いと思います。

リントンズ紅茶の販売に立ちながらも、この英国フェアの商品を
毎年楽しむのも私たちの楽しみでもあります。
実際、バイヤーの努力や想い、イギリスから来た招聘者たちが
会場で一生懸命本場の味を再現してくれている様子を見ると、
とても貴重な場に感じ、ついついどれも楽しみたくなってしまいます。

本日のブログでは、お先に開催された博多阪急「英国フェア」で
楽しんだもの達を少しご紹介したいと思っています!
阪急英国フェア2018へお出かけ前の参考にしてもらえたら嬉しいです。


カフェルパンメニュー写真


会場にいるイギリスからの招聘者たちも素敵な方ばかりなので、
写真とともに合わせてご紹介したいと思います。

まず、博多ではショップがお隣同士だった、フィッシュ&チップスの
協会が2018年度全英No.1に認めたお店「ミラーズ」。
日本には、3代目と4代目のオーナー親子が共に訪れていて、
イギリスのヨークにかまえるお店の味をそのまま再現しているそう。
ヨークのお店でも行列ができるほどの人気店だとか。

この目玉となるフィッシュ&チップスは毎年いただいていますが、
ミラーズは正統派のCod(鱈)を使っているそうで、肉厚でとっても
ジューシー!衣が厚すぎないので、サクサクとした食感も楽しめます。
レモンやタルタル、モルトビネガーをたっぷりかけていただくと、
飽きの来ないおいしさです。その場で揚げたてを食べるのが一番です。

お隣同士だったので、いろいろお話する機会もあるのですが、
リントンズ紅茶のことはもちろん知っていて、「イギリスで有名な
紅茶商〈Tea Merchants〉だよ!」と言っていました。
そして、休憩時にちょくちょくリントンズ紅茶を飲んでいたのですが、
その度に「ベリースムース!」と言うのです。
まさに、リントンズブログで度々紹介していた、イギリスの人は
おいしい紅茶に出逢うと必ず言う言葉「スムース!」が出てきました。
あと「紅茶は絶対ミルクティーだよね!」とも言っていました。
いつもリントンズがお伝えしている紅茶事情そのままなんです。

イギリスでは、フィッシュ&チップスにミルクティーを合わせることも!
上質な英国ミルクティーはあっさりと軽い飲み心地。
おいしいだけでなく、口内をさっぱりさせる飲み物でもあります。
茶葉やミルクの油分が口に残った食べ物の味や香りをスッと消して
くれるので、フィッシュ&チップスを食べても、お口の中がサッパリ。
これを知っていたら、なかなかのイギリス通です!


20181007英国フェア2


お食事系でいうと、「リッシュマンズ」のソーセージロールもおすすめ!
ジューシーなポークミンチをパイで包んだイギリス人の国民食。
ブッチャーズショップ・オブ・ザ・イヤー2017年チャンピオンに輝いた
ウエストヨークシャーの名店から会場でオリジナルレシピで楽しめます。

多彩な種類が揃うパイの中で最もイギリス人に愛されているのが
ポークパイではないかと思うくらい、確かにおいしいパイでもあります。

私たちもあたたかいポークパイから冷たいポークパイまで大好きで、
コールドポークパイは英国スーパー等では冷蔵コーナーにあるので、
知らない方も多いのですが、旅行中のお酒のお供におすすめです。

そのイギリスの味わい深い本場ポークパイが日本でも味わえます。
我が家でも「おいしい!」と好評で、追加で購入してしまったほどです。


20181007英国フェア3


そして、楽しみにしていたスコットランド伝統のパンケーキ!

スコットランド・エディンバラには、ハリーポッターシリーズの
作者J.K.ローリングが第一作『ハリーポッターと賢者の石』を
執筆した有名なカフェ「ザ・エレファント・ハウス」があります。
世界のハリーポッターのファンの聖地ともいわれているカフェ。

その「ザ・エレファント・ハウス」のパンケーキが楽しめます。
作者J.K.ローリングが食べたかも知れない?味わいです。

このパンケーキは日本のパンケーキとは少し違います。
もちもち、バターの味わいも深く、何枚でも食べられちゃいます。
こちらもその場で焼きたてを味わうのが一番です。


20181007英国フェア1


こちらも楽しみにしていた湖水地方のジンジャーブレッド!

湖水地方を代表する英国菓子といえば、ジンジャーブレッド。
カンブリアの美しい自然に囲まれたコニストン村で
エリザベスさんとご主人のアンソニーさんが伝統の製法を守り、
ご夫婦で作り続けている味です。地元でも人気の味だとか。

これは本当にミルクティーに最高に合うおいしさ!

常々リントンズでは、英国菓子はミルクティーに合わせることで、
「紅茶もお菓子も味わい深くなる」というお話もしていますが、
まさに!それを実感できる、素晴らしい味わいでした!!

しっとりとした食感が特徴の英国菓子で、ピリっときいたショウガが
日本人にとってはどこか懐かしい味わいでもあります。
1枚を少しずつ割りながら、ミルクティーと一緒に味わうと、
本当においしくて、ティータイムのたびに食べるのが楽しみです。
不思議とまた味わいたくなる英国菓子です。


20181007英国フェア4


なんと!!!阪急うめだ本店限定のお知らせがあります。
この湖水地方の英国菓子“ジンジャーブレッド”と
リントンズの最高品質の紅茶“ゴールド”が一緒に楽しめてしまう、
湖水地方の英国ティータイムセットが、
阪急うめだ本店「英国フェア2018」の会場で楽しめます!

リントンズは湖水地方でもリアルに愛されている紅茶です。
その紅茶と湖水地方の英国菓子は英国本場の味わいです!

英国フェアのイートインといえば、毎年注目のティールームですが、
同じ9階祝祭広場にある〈カフェ ルパン〉にこの期間だけ、
英国フェア限定メニューが登場するのご存知ですか?

あの1日いても飽きないテーマーパークのような英国フェアで、
ちょっと疲れた時に、ホッと一息つける穴場のカフェなんです。
しかもメニューも、英国フェアでテイクアウト用で売られている
2018年目玉のスコーンや英国菓子と、英国紅茶がセットで楽しめます。

エリザベスさんもこの“ジンジャーブレッド”には
ミルクティーが合うのよ。とおすすめしているそうですが、
まさに!リントンズの“ゴールド”は、ミルクティーにすると
おいしいミルクティーの証、ブライトカラーのミルクティー色が楽しめ、
ミルクに合う茶葉の芳醇な香りと茶葉の甘みも楽しめます。

この英国伝統のミルクティー&ジンジャーブレッドをぜひ会場でも!


カフェルパンメニュー写真


他にも、ロンドンの5ツ星ホテル「ザ・コノート」のスコーンと
湖水地方のホテル「リンデス・ハウ・カントリーハウス」のスコーンを
おうちで食べ比べもしました。普通はイギリスに住んでいたとしても、
2つを同時に味わうなんて難しいですよね。英国フェアの醍醐味です。

そして、イギリス東部オーフォードの小さな村のベーカリーカフェ
「Pump Street Bakery」で作られるチョコレートも買いました。
イギリスのチョコはユニークな発想ながらレベル高い味わいです。
英国ミルクティーはチョコとも相性がバッチリなので。

今日ご紹介したものは、阪急うめだ本店「英国フェア」でも
引き続き、まだまだ楽しむつもりです!
1年に1回のお祭り!こんな機会、なかなかないですから♪

あと、博多阪急には来日していなかったのですが、うめだ本店には
映画ハリーポッターに登場する小道具などのデザインを手がけた
ギャラリー「ハウス・オブ・ミナリマ」のミナさんとリマさんご本人達が
来日するそうなので、作品やグッズ等を見てみたいなぁと思っています。

リントンズ紅茶の詳細については、明日のブログで報告します!
阪急うめだ本店「英国フェア2018」ももうすぐ始まります☆



2016921ロゴ新
イギリス老舗紅茶商リントンズは馬車のロゴが目印です!

10月に大阪と博多で開催される阪急百貨店「英国フェア2018」。
ぜひイギリスの紅茶商リントンズへ遊びに来てください♪

● 本日最終日!博多阪急「英国フェア2018」

期間:2018年10月3日(水)~7日(日)
時間:10:00~20:00 ※最終日は18:00閉場
場所:8階 催場

★ 博多阪急「英国フェア2018」サイトはこちら♪

★ 数量限定!リントンズの2018年新作紅茶缶の紹介ページはこちら♪


● 阪急うめだ本店「英国フェア2018」

期間:2018年10月10日(水)~16日(火)
時間:10:00~20:00
※金・土のみ21:00まで営業
※最終日は18:00閉場
場所:9階催場・祝祭広場

★ 阪急うめだ本店「英国フェア2018」サイトはこちら♪

★ 数量限定!リントンズの2018年新作紅茶缶の紹介ページはこちら♪


20180811ショートブレッド9
よく英国展や英国フェアの販売に立っていると、お客様から
「紅茶は買ったのだけれど、あとは何がおすすめですか?」
「紅茶に合うお菓子は何ですか?」と聞かれるので、
そんな視点で阪急英国フェア2018をご紹介した記事もあります。
どちらかというと自分達が個人的に楽しみたいものでもあります。
良かったらお出かけ前に、合わせてチェックしてくださいね♪

★ 「阪急英国フェア2018のおいしい見どころ!」はこちら♪


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10月1日から送料が全国一律600円+税になりました!
全国の皆様に気軽にご注文していただける配送料に変わりました。

イギリス老舗紅茶商が厳選した茶葉でブレンドした定番紅茶。
販売は高品質を守るために、100年間もの間、イギリスのみでした。
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阪急英国フェア2018のおいしい見どころ!

今日は英国老舗紅茶商リントンズの独断と偏見で、
阪急英国フェア2018で楽しめる“おいしい見どころ”を紹介します!

よく英国フェアの販売に立っていると、「紅茶は買ったのだけれど、
あとは何がおすすめですか?」「紅茶に合うお菓子は何ですか?」
と聞かれるので、今日はそんな視点で英国フェア2018をご紹介します。
どちらかというと、自分達が個人的に楽しみたいものでもあります。

紅茶の国・イギリスで愛されているティータイムは
目からウロコの味わいがたくさんあります。

例えば、英国ティータイムにおいて紅茶とお菓子はセットです。
紅茶だけをじっくり味わったり、お菓子だけを味わうというよりは、
この2つのペアリングを楽しむのがイギリス流なんです。
粉っぽいから、紅茶がすすむわけではなく、
ペアリングがおいしくて、紅茶もお菓子もすすんでしまうのです。

英国菓子は繊細じゃない!芸術的とも違う!伝統的なものばかりで
飾り気もなければ、真新しさもない!これだけ食べると甘いだけ!と
終わってしまうのはもったいない奥深さがあるんです。
その素朴な英国菓子と英国伝統のミルクティーと一緒に味わうと、
確かに心を豊かにしてくれる味わいがあることに気付きます。
それに大味ではなく、真面目に絶妙な味わいを追求しています。

自然と笑顔になってしまう、幸せな気分になってしまう、
それが、英国ティータイム=おいしい紅茶とお菓子です。

ぜひ、英国フェア2018では“この魅力”にも注目してほしいです。


20180811ショートブレッド9


まず、英国ティータイムにかかせないものは紅茶です。

イギリスでティーといえばミルクティーというくらい、
紅茶を飲む時、98%がミルクを入れて飲むのが英国伝統です。
お腹を満たすためとか、惰性で飲んでいるわけでもなく、
子どもの頃から愛する伝統の味。おいしいから飲んでいるんです。

イギリスの紅茶愛好家は、英国菓子にストレートティーではなく、
しっかり淹れたミルクティーを一緒に合わせて楽しんでいます。
イギリス本場のティールームでも、英国家庭でも、
英国リントンズ本社の会議でも、ティーブレンダーとの休憩でも、
紅茶をミルクティーで飲んでいるところしか見たことがないくらいです。
ティールームで紅茶のおかわりをお願いすると、
必ず紅茶と一緒にたっぷりのミルクも持ってきます。

高品質な紅茶の茶葉には、新鮮なミルクを入れることで、
より茶葉の香りやコクが増し、味わいに深みがでるのです。

これだけははっきりとお伝えしたいのですが、ミルクティーは、
濃く淹れすぎたとか渋味やエグ味を消すためのものではありません!
上質な茶葉をより深く味わうためにミルクティーは存在します。

そして実は、お砂糖を入れない人も多いのがイギリス流。
そのほうが、ミルクティーにした時の茶葉本来の甘みや香りが楽しめ、
お菓子の小麦の甘みも引き出して味わえるからです。
コーヒーではダメなんだ、というイギリス人もいます。

しっかり淹れたミルクティー(砂糖なし)と一緒に味わってみると、
“英国菓子の奥深さ”が伝わる、後を引くおいしさなのです。
これぞ皆さんに知って欲しい、英国ティータイムの真髄なんです。

一度、英国菓子にはミルクティーを合わせてみてください。


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その英国菓子の代表格といえば、ビスケット。

ビスケットは古くからイギリスの家庭で愛されている英国菓子です。
イギリス人はお茶菓子のことを「ビスケット」といいます。
クッキーやティーケーキ、ショートブレットなどもです。日本で
想像する「ビスケット」より、もっと大きな枠でくくるイメージです。

イギリスではお店ごとに伝統の絶妙な配合で作られています。

紅茶商リントンズは紅茶だけでなく、実はビスケットも有名です。
紅茶に合うビスケットを伝統のレシピと配合で作り続けています。
写真のリントンズのショートブレッドは、日本初上陸!
100年前から伝わる紅茶商伝統の紋章の型で焼いたショートブレッド。
英国フェア先行販売の2018年新作のバスケット柄紅茶缶の中に
紅茶100杯分とセットになって、たっぷり200gも入っています。

後ろにあるイギリスの紅茶愛好家に一番人気のジンジャービスケットは、
ミルクティーに最高に合います。ジンジャーと相性がとても良いのです。
紅茶商が作る紅茶に合うビスケットなんてなかなか味わえません。
他にも、英国発祥の伝統菓子シュルーズベリービスケットや
チョコチップビスケット、オーツクランブルビスケットとセットになり
紅茶商リントンズセレクトのビスケットBOXで味わえます。

新作紅茶缶もビスケットBOXも、英国フェアで数量限定で登場します。


20180811ショートブレッド4


そして、英国フェアでは毎年、イギリスから多くの招聘者が
やってきて、お店の味を会場内で再現してくれます。
今年も、イギリスでしか味わえないお菓子がたくさんやってきます。
2018年限定でやってくるお店ばかりなので、この機会お見逃しなく!

湖水地方を代表する英国菓子といえば、ジンジャーブレッド。
カンブリアの美しい自然に囲まれたコニストン村で
エリザベスさんとご主人のアンソニーさんが伝統の製法を守り、
ご夫婦で作り続けている味です。地元でも人気の味だとか。

しっとりとした食感が特徴の英国菓子。

英国菓子研究家の砂古玉緒さんが阪急百貨店のバイヤーと共に
イギリスを訪れて、英国フェアに持ってきてくれた味です。
砂古さんとエリザベスさんとアンソニーさんで製作実演するそうです。

去年、砂古さんはビクトリアサンドイッチケーキを実演していましたが
これもとてもおいしくて、何回購入したか覚えていないほどです^^
今年も早く味わってみたくてウズウズしています。

冬寒い季節、エリザベスさんのご自宅でジンジャーブレッドを
一緒に作って味の確認もしたそうです。
ミルクティーと合うのよ。とエリザベスさんのおすすめだそうです。


20180917チラシ2


定番のスコーンもやってきます。
今年はどこかなぁ?と楽しみにしている方も多いはず!!

2018年は、1897年創業の五ツ星ホテル「ザ・コノート」のスコーン
がやってくるそうです。イギリスから職人もやってきて製作実演も。

我が家は毎年英国フェアのスコーンも何回か購入します。
買った翌日の朝、いつものミルクティーと一緒にスコーンを楽しみます。
それだけで朝起きるのが楽しみになったり、HAPPYな気分になります。
実際、イギリスでも朝のティールームでミルクティーとスコーンを
楽しむ人もいますし、現地でも愛されているティータイムシーンです。

日本の方のスコーンのイメージは、モサモサして水分が・・・という方も
多いようですが、ぜひ本場イギリスのスコーンを味わってみてください。
明らかに日本のイメージするスコーンとは違います。

これに水分が必要だからとかではなく、英国ミルクティーを合わせると
最高の味わいなんです。イギリスにはこの組み合わせのセットが
〈クリームティー〉というメニューで、英国ティールームに実在します。

クリームティーとは、英国ティールームの定番メニューであり、
スコーン&クロテッドクリーム&ジャム、
そして、紅茶のミルクティーのセットのことをいいます。
※イギリス流に拘るならミルクティーを合わせるのがポイントです!


20180917チラシ1


そしてなんと!英国フェアの会場では、そのクリームティーが味わえる、
とっておきの英国ティールームもやってきます。

今年はピーターラビットの故郷・湖水地方がクローズアップ。
ウィンダミア湖のほとりに、ピーターラビットの作者である
ビアトリクス・ポターが『りすとナトキンのおはなし』を描き、
後に彼女の母親が暮らした邸宅をそのまま利用したホテル
「リンデス・ハウ・カントリーハウス」があります。その湖に佇む
人気ホテルのクリームティーが世界観とともに日本で味わえます。

日本でも味わえるのは阪急の英国フェアの会場だけ、です。


20180912ティールーム2


ピーターラビットもそうですが、今年の阪急「英国フェア2018」は
「英国のファンタジーワールド」をテーマに、
英国文学にも焦点を当てた内容になっています!

そこで!!ハリーポッターのファンには必見のニュースが。

スコットランド・エディンバラには、ハリーポッターシリーズの
作者J.K.ローリングが第一作『ハリーポッターと賢者の石』を
執筆した有名なカフェ「ザ・エレファント・ハウス」があります。
世界のハリーポッターのファンの聖地ともいわれているカフェ。

私も数年前にエディンバラを訪れた時に行きたいと思っていて
時間切れで行けなかった、そのカフェが日本に来てくれるのです。
大阪と博多に!阪急百貨店の英国フェア、本当に凄いです。

スコットランド伝統のパンケーキを日本で再現してくれるそうです。


20180917チラシ3


他にも、ハリーポッターのシリーズにも度々登場したこともある
イギリスの伝統的なクリスマスケーキでもある
ドライフルーツを贅沢に使ったクリスマスプディングもやってきます。
しかも!幸運の6ペンスコイン付のクリスマスプディング。

我が家は今日ご紹介した英国フェア2018のイギリス菓子は
すべて味わう予定です♪それが毎年の楽しみでもあります。
早くあたたかいミルクティーと一緒に英国ティータイムしたいです♪

20180818ショートブレッド3

そして、今年の英国フェアには、ハリーポッターの映画に登場する
小道具などのデザインを手がけたミナさんとリマさんのギャラリー
「ハウス・オブ・ミナリマ」も登場し、ブラック家の家系図など
ファンにはたまらないハリポタの雑貨などが楽しめるそう。
ロンドンまで行かなくても、大阪と博多でGETできるチャンスです。

阪急うめだ本店ではミナさんとリマさんご本人達が初来日し、無料の
トークショーも開催されるとか!もう募集も始まっているみたいですよ!

★ 阪急うめだ本店「英国フェア2018 」限定!
ミナさんとリマさんの初来日記念 トークショー参加者募集はこちら♪


ロンドンや湖水地方からスコットランドのエディンバラまで
これらの話題のショップがすべて、阪急うめだ本店の「英国フェア」
だけでなく、先に開催される博多阪急の「英国フェア」にも揃います!

● 博多阪急「英国フェア2018」

期間:2018年10月3日(水)~7日(日)
時間:10:00~20:00 ※最終日は18:00閉場
場所:8階 催場

★ 博多阪急「英国フェア2018」サイトはこちら♪

★ 数量限定!リントンズの2018年新作紅茶缶の紹介ページはこちら♪


● 阪急うめだ本店「英国フェア2018」

期間:2018年10月10日(水)~16日(火)
時間:10:00~20:00
※金・土のみ21:00まで営業
※最終日は18:00閉場
場所:9階催場・祝祭広場

★ 阪急うめだ本店「英国フェア」サイト(予告)はこちら♪


420Ringtons1.jpg
東京でも10月31日(水)から英国展があります!

● 伊勢丹新宿店「英国展2018」

期間:10月31日(水)~11月5日(月)
時間:10:00~20:00 ※最終日は15:00閉場
場所:新宿伊勢丹 本館6階催物場


20170912gold.jpg
グレート・テイスト・アワード3つ星金賞受賞の「ゴールド」。
1つ星から3つ星までランクがある中で、3つ星金賞を
受賞できるのは、全応募の中からたった1%です。
英国ティールームでもNO.1に飲まれている紅茶です!!

おいしく高品質な茶葉は、茶葉の香りが良いだけでなく、
お湯を注いだ後に茶葉本来の香りがより際立つのが特徴です。

新鮮で高品質な茶葉はストレートでももちろんおいしいですが、
「ゴールド」は茶葉がフレッシュで、雑味のない甘みの深い紅茶。
この茶葉の甘みを楽しめるよう、お砂糖は入れないで
ミルクティーで茶葉の香りと甘み、鮮やかな水色を楽しんでください。
さらに紅茶の茶葉の深い味わいが楽しめます。

★「GOLD」50個×2袋、ティーバッグ100個で税込2,300円


コピー ~ new logo
イギリス老舗紅茶商が厳選した茶葉でブレンドした定番紅茶。
販売は高品質を守るために、100年間もの間、イギリスのみでした。
それが日本でも楽しめるようになった幻の英国紅茶でもあります。

★リントンズジャパンのHP、オンラインショップはこちら♪


20151016宅配
初めてリントンズ紅茶を購入された方からリントンズ紅茶愛好家まで、
「お客様のリアルな声」を見ることができます!

★リントンズ紅茶を愛飲しているリントニアンのリアルな声はこちら♪


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ringtons japan

Author:ringtons japan
「リントンズ(RINGTONS)」は英国で1907年創業の老舗紅茶商です。2011年世界初!日本初上陸した「リントンズジャパン」の公式ブログです。いまでも英国で愛され続けている美味しい紅茶をお届けします。ブログでは、お店の情報を中心に、英国のコトや紅茶のコト、日常のコトを色々見つけて、ご紹介していきたいです。

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