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イギリスで見つけたクリスマスクラッカー?!

イギリスのクリスマスといえば「クリスマスクラッカー」。
このクリスマスクラッカーが大好きでブログでも度々紹介しています。

ヴィクトリア時代の1847年、英国菓子職人トム・スミス氏によって
発明されたクリスマスクラッカーは、クリスマス・パーティーには
かかせないものとして今日まで受け継がれています。

キャンディのような見た目がそれだけでかわいいクリスマスクラッカー。
日本のように一人でパンッと引っ張るクラッカーではなく、
二人で両端を引っ張り合い、真ん中の筒が付いてきたほうが勝者です。
勝者が手にした筒の中には、小さなチャームと紙の王冠、
そして英国式なぞなぞetcが入っています。勝者は王冠をかぶり、
なぞなぞを皆で楽しんだりしてパーティーが始まります。
これで一気にパーティーの雰囲気が和気あいあいとなるから不思議!

写真は今年の夏、イギリス・ロンドンを訪れた時に見つけたもの。
この透明ケースの中にカラフルな紙吹雪・・・初めて見るバージョンです。
「形はクリスマスクラッカー型でも、おそらく結婚式の
2次会パーティーとかで使えそうなパーティークラッカーかな?!」

と思っていたら、2019年のクリスマス、UKサイトで
同じようなクリスマスクラッカーが売られているのを見かけました。
まさに!透明ケースに紙吹雪が入っているもの!!
現代のクリスマスクラッカーは定番のものから変わり種まで色々です。

これなら火薬も使っていないですし、お土産にもできますね!
掃除が大変そうですが今年のクリスマスパーティーで楽しみます♪


20191206クラッカー


このクリスマスクラッカー、イギリスでは珍しいSHOPで発見。
そのSHOPに辿り着くまで、一緒にロンドン散歩を楽しみませんか。

ロンドンにいる時はノッティングヒルに滞在していたのですが、
そこからケンジントン周辺に向かって歩いていると・・・

有名なパブ「ザ・チャーチル・アームズ」が見えてきます。
花が溢れる窓辺をカウンター代わりに
立ち飲みしている様子がとても楽しそう!


20191210ロンドン1


そこからまっすぐ歩いて行くと、かわいいティールームを見つけて、
皆で「そろそろお茶したい!」と中に入ると満席でした。
中ではアフタヌーンティーをしているお客様が多かったです。


20191210ロンドン2


ここまで来たらホールフーズ・マーケットに寄っていこうと
歩いていると、ホールフーズの並びに
オランダのかわいい雑貨屋さん「HEMA」を発見!
クラッカーはこのお店で買いました。

「HEMA」は子ども達が小さな頃から大好きなお店なので、
嬉しくて、隅々まで商品を見てしまいました^^
オランダ生まれのキャラクター“イップとヤネケ”。
50年代、新聞の挿絵から人気者に。現代は絵本など日本でも
翻訳されており、オランダではミッフィーより有名なキャラクター
だとか。このグッズが多く買えるのも「HEMA」だけ。

よくよく見ると価格もオランダとあまり変わらないようでビックリ!!
雑貨だけでなく、オランダの人にとってなくてはならない珈琲や
ストロープワッフル、オランダ朝食の定番チョコふりかけまで
本当に品揃え豊富です。これらは以前のブログでも紹介しています。

★ 「オランダのおいしいカフェオレの話」のブログはこちら♪


20191213hema.jpg


「HEMA」の雑貨はオランダらしくポップな色合いのものが多く、
とくに素敵なパーティーグッズがイギリスより豊富です。
だからかこのような珍しいクラッカーも売られていました♪
クリスマスクラッカーは日本では気軽に買えるものではないため、
毎年頭を悩ませるので、夏のイギリスで見つかって良かったです。


20191211クラッカー


日本ではなかなか出逢えないクリスマスクラッカーも、
写真のように厚紙とペーパーで、意外と簡単に手作りもできます♪
このパターンが一番作りやすいと思います。
我が家もない時は手作りします。そのくらい毎年かかせない存在。


1219クラッカー


こちらは10年近く前、リントンズの昔の紅茶パッケージのデザインで
手作りしたクリスマスクラッカーです。すごく大変でした・・・。


20191210クラッカー


写真は数年前に購入した装飾用の小さなクリスマスクラッカー。
毎年恒例のリントンズのクリスマスハンパー撮影のために購入しました。

英国日常にかかせない紅茶や英国菓子ですが、楽しい英国クリスマスを
演出するのにかかせないものがクリスマスクラッカーです。
イギリスの人はこのクラッカーをクリスマスまでに必ず用意します。


20151130kenya.jpg


皆さんも今年のクリスマスは、イギリス気分で
クリスマスクラッカーを手作りして楽しんでみませんか♪

子ども達が小さかった頃、工作を楽しむ様に沢山作って、中にかわいい
なぞなぞ等入れて、お友達とパーティーで楽しんだことを思い出します。
筒の中には、小さなチョコやキャンディを詰めても楽しいと思います。



20191213サンタ
オンラインショップは全国一律送料600円+税です。
7,500円(税込)以上お買い上げで全国送料無料サービス♪

イギリス老舗紅茶商が厳選した茶葉でブレンドした定番紅茶。
販売は高品質を守るために、100年間もの間、イギリスのみでした。
それが日本でも楽しめるようになった幻の英国紅茶でもあります。

★ リントンズジャパンのHP、オンラインショップはこちら♪


20181124p3.jpg
クリスマスギフトに大好評!
現在ショップにはイギリスの紅茶缶が勢揃い!!
中にはリントンズ定番紅茶がなんと200杯分も入っています♪

★ ヴィクトリア時代のバスケット型の紅茶缶 2,750円(+税)


20191119ゴールド (2)
グレート・テイスト・アワード3つ星金賞受賞の「ゴールド」。
1つ星から3つ星までランクがある中で、3つ星の最高金賞を
受賞した紅茶(ブラックティー)はなかなか出逢えない存在です。

「ゴールド」は、リントンズ4代目サイモン・スミス氏やスー夫人が
定番紅茶として愛する紅茶。一日に7杯以上飲むこともあるそう。

「ゴールド」は“茶葉の芳醇な香りと甘みが味わえるブレンド紅茶”
着香ではない、茶葉本来の上品な香りと甘みは特別な味わいです。
ストレートでももちろんおいしいのですが、ミルクティーにすると
より茶葉の香りと甘み、鮮やかな水色が楽しめます。

★ 「ゴールド」 ティーバッグ100個200杯分 2,130円(+税)


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初めてリントンズ紅茶を購入された方からリントンズ紅茶愛好家まで、
「お客様のリアルな声」を見ることができます!

★ リントンズ紅茶を愛飲しているリントニアンのリアルな声はこちら♪


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「自分のお気に入りの紅茶を飲み続けたい!」

イギリスの人は自分のお気に入りの紅茶で目覚める朝が好きです。
今日一日、何かいい日になるような気がするのです。

毎朝の定番はミルクティー。
ミルクティーは流行りや廃りというものではなく、永遠の定番です。
穏やかでやさしい水色を見ていると、自然と気持ちも落ち着くのです。

パソコンに向かって仕事をするときや大切な会議が始まるとき、
仕事を終えて帰宅し夕食の支度をしようかな、なんてときにも
ミルクティーを淹れて、ホッと一息つきながら気持ちを切り替えます。

家族との団欒、会社の仲間、友人との会話の傍らにあるのも紅茶。
あくまでも大切なのは会話。紅茶とビスケットは脇役なのです。
脇役だけど、なくてはならない素敵なコミュニケーションツール。


20191023imeji - コピー


イギリスの人の紅茶の淹れ方はとってもラフ。
ケトルで沸かしたお湯をたっぷり注いで、自分好みで淹れるだけ。

ただ、紅茶選びにはこだわりがあり、選んだ紅茶を愛しています。

イギリスで愛されている紅茶には特徴があります。
“毎日飲むのにふさわしい馴染みのよい、やさしくまろやかな味わい”。
ときどき、お土産にいただいたり、旅先で買ったりする以外は、
だいたい自分が“コレ”と決めた紅茶を飲み続けたいと願います。
生活に溶け込んでいる“我が家の紅茶”は、なくなりそうになったら
買い足して、大切に愛し続けることに喜びすら感じています。

100歳のおばあさまは、リントンズ紅茶と他の紅茶の違いを聞かれたら、
「その質問には答えられないわ!だって70年間、“リントンズ”しか
飲んだことがないんだもの!」と誇らしげに答えます。

たまには、優雅なティータイムを芸術として楽しんだり、
いつもとは違う紅茶を飲んでみるのも良いけれど、
イギリスの人にとって紅茶は“毎日飽きずにゴクゴク飲めること”が理想。
「おいしい紅茶は毎日飽きずに飲めるのよ」と。

お気に入りのマグに、マイカラーのミルクティーを毎日楽しめる幸せ。
幸せのために「自分のお気に入りの紅茶を飲み続けたい」と願うのです。
これがイギリスで愛されている紅茶です。

リントニアンのように、リントンズの紅茶が
「自分のお気に入りの紅茶」になったら、
日々の生活に小さなHAPPYが生まれるかもしれません。



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遂にリントンズ公式オンラインショップに新商品が入荷!
2019年新作紅茶缶、ユニオンジャック柄のマグカップ&
紅茶のスペシャルセット、イギリス直輸入のジュートバッグ等
英国展でも大人気だった商品を全国の皆様にお届けします。

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英国フェアでいままでにないコーナーを発見!

いよいよ明後日9日(水)から開催50回以上の歴史のある
本家・阪急うめだ本店「英国フェア2019」が大阪で開催されます!

楽しかった博多阪急「英国フェア2019」は昨日で開催終了しました。
今年は東京でも福岡でもお客様のほうから「私、リントニアンです~!」
と教えてくださる方も多くて、時には、紅茶談義に花が咲いて、
とても嬉しく、楽しい時間を過ごしました。心より御礼申し上げます。
昨年以上に紅茶もお買い上げいただき、土日には完売してしまった商品
も多くありましたが沢山のご来店、お買い上げありがとうございました。

そして、今年の阪急「英国フェア2019」では新しいコーナーを発見!
イギリスの「Great Taste Awards(グレート・テイスト・アワード)」
を受賞した商品を集めたショップが登場していました。
私はビネガー好きなので、3つ星ウォームスリーのビネガーを購入。

「Great Taste Awards(グレート・テイスト・アワード)」とは、
イギリスでは“食のオスカー”とよばれ、〈The Guild of Fine Food〉
という、上質な食品を提供する組合によって贈られる名誉ある賞。
私たちもイギリスへ行った時は、このグレート・テイスト・アワードは
食料品を購入する上で、1つの大きな目安となっています。

その特徴は、シンプルに味のみという審査会。
消費者にとっても一番大事なのは、おいしいかどうかですから、
そういった意味でも興味深い世界中から集まる国際大会なのです。

「Great Taste Awards」はイギリスで26年にもわたって開催。現在では
イギリスで高品質な食品の確かな指標として、広く認知されています。
毎年1万件以上のエントリーがあり、審査員として、特別に訓練を受けた
フードコーディネーターを含め、一流シェフや料理研究家、有名百貨店
の食のトップバイヤーも厳選して集められます。その審査員に選出される
ことも名誉であり、選ばれた500人以上の食品鑑定士で、1日ではなく、
なんと!65日以上の試食・試飲により、厳重審査のうえ選出されます。
プロの目で本気でおいしいものを選ぼうという趣旨が伝わってきます。

シンプルに品質、味に対する評価が重要視されている国際大会です。


20190729マーク


実は、リントンズジャパンで取り扱っている定番ティーバッグ紅茶は
すべて、イギリスで信頼の高いグレート・テイスト・アワード受賞!

1~3つ星までランクがあり、全エントリーのうち、この1~3つ星を
受賞できるのは、40%弱。中でも最高金賞の3つ星は全エントリーの
上位1~2%といわれているほど、なかなか出逢えない貴重な存在です。

なんと!〈ゴールド〉は紅茶で滅多にとることができないといわれている
最高金賞の3つ星を受賞しています!!これは本当に名誉なことです。
リントンズのような英国紅茶(ブラックティー)の3つ星は珍しいです。
4代目サイモン氏も「3つ星は滅多に貰えない」とはっきりといいます。

グレート・テイスト・アワード最高金賞3つ星の証も輝く〈ゴールド〉。
おしゃれなパッケージもキラキラとゴールドに輝いています☆


20180831ゴールド1

グレートテイストアワード


リントンズのティーバッグ紅茶は、トラディショナル、カッパス、
ブレックファスト、アールグレイもすべて金賞2つ星を受賞しています。
3つ星、2つ星をこんなに受賞している紅茶メーカーは珍しいです。

定番ティーバッグ紅茶がすべて受賞しているリントンズの紅茶。
なぜこんなにも金賞を受賞しているのかには理由があります。

紅茶商のリントンズがこだわっているのは、茶葉の品質と鮮度です。

リントンズのティーバッグの中に入っている茶葉は、小規模農園で
大切に育てた高品質な茶葉をすべて手摘みで摘採。摘採後、新鮮な
状態で48時間以内に空気に触れないように真空にしイギリスへ輸送。
そこから48時間以内にリントンズの熟練の専属ティーブレンダーに
よりブレンド、パッキングして、商品化している紅茶です。
製造工程に実質4日間しか費やされていない希少な紅茶です。
そのため茶木から摘んだ茶葉そのままの味わいをカップで楽しめます。

そして、リントンズが嬉しいのは、その新鮮茶葉が1包に3g入り!!
このティーバッグの中の茶葉量も重要なチェックポイントなんですよ。
一般的なティーバッグは1包に茶葉2~2.5gが多いのですが、
紅茶愛好家のイギリス人は贅沢に茶葉が1包に3gくらい入っていないと
満足しません!!おいしく紅茶を抽出するのに大きく関わるからです。

この茶葉がたっぷり3gティーバッグは、イギリスで愛される
ティーバッグでないとなかなか出逢えなかったりするのです。

リントンズは1袋に贅沢3gティーバッグが100包も入っているので、
高品質な茶葉が300gも楽しめます。これは本当に魅力的なことです。


84リントンズティーバッグ


最近はティーバッグのほうが人気が高いからと、ホールリーフのまま
紙パック等に詰めてしまう英国ティールームや商品もありますが、
紅茶商などプロの職人の間では「簡単にやってはいけないこと」だそう。
袋の中で茶葉がきちんとジャンピングする空間がなく、
茶葉本来の香りや味わいを抽出するのが難しくなるからです。
ティーバッグは簡単には作れない、職人の技術が必要なものです。

なぜ、リーフを袋にそのまま詰めてはいけないのか?

それは、ティーバッグの袋の形状と茶葉量は密接な関係にあり、
ティーバッグに合う茶葉の選定、形状もプロの技術が必要だからです。
上質なティーバッグは茶葉を上手に抽出できるよう計算されています。
だから誰が淹れても気軽においしく楽しめるから愛されています。

そして何より、現代はケニア茶葉のように、ホールリーフのままよりも
ティーバッグにしたほうが、紅茶の茶葉本来の自然な味わいや
深い水色が楽しめる茶葉が存在することもわかっています。
上質なティーバッグには技術だけでなく、そのような知識も必要です。

紅茶先進国でもあるイギリスでは、いま国民の98%が紅茶は
ティーバッグで淹れる時代です。イギリスで何世紀も変わらず
愛され続けている紅茶は時代に合わせて上手に進化しています。

リントンズ紅茶は、伝統を守りながらも、日々進化している紅茶です。
わたしたちがのんびりとティータイムを楽しんでいる間にも
紅茶商リントンズがおいしい紅茶のために世界中の農園で茶葉を生産し、
本物のティーブレンダーが毎日、数百種類の茶葉をテイスティングし、
職人の技術でブレンドし、最高のお茶に仕上げてくれているのです。


20190301ティーブレンダー


リントンズでは、英国フェア先行で新作の限定紅茶缶を販売します。
2019年の今年の紅茶缶は、その名も「ティーチェストキャディー」。
紅茶商で昔使われていた“茶箱(ティーチェスト)”がモチーフ。

人気の限定紅茶缶の中に入っている紅茶は
グレート・テイスト・アワード3つ星金賞を受賞しているゴールドが
100包200杯分(茶葉300g)も丸ごと入っています!!!

「茶箱のミニチュアとかかわいすぎる!」「紅茶缶の大ファンです!」
「毎年英国フェアでリントンズ紅茶や缶を買うのが楽しみなんです!」と
紅茶や缶を手にして嬉しい~!と語る笑顔を見るとHAPPYになります。

世界でも、入手できるのは本場イギリスと日本だけ!!!

★ 2019年新作紅茶缶「ティーチェスト」の紹介ブログはこちら♪


20190929缶


リントンズ4代目CEOであり、熟練のティーブレンダーでもある
サイモン・スミス氏は「老舗の紅茶商(Tea Merchants)として、
おいしい茶葉にこだわり続ければ、お客様は新鮮なお湯を注ぐだけで
必ずおいしい紅茶に出逢える」と語ります。
これは、老舗の英国紅茶商であることの“誇り”あっての言葉です。

グレート・テイスト・アワードに関しても、お客様がおいしい紅茶を
いつでも楽しめるようにと、110年以上もの間、変わらずに
真面目に紅茶を作り続けた結果が沢山の賞に繋がったのだと思います。

ちなみに、リントンズは英国リントニアンの間では紅茶だけでなく
ビスケットもおいしいと有名なのですが、リントンズのビスケットも
グレート・テイスト・アワードで賞をいただいています。

ぜひイギリス人もおいしい!と絶賛する
紅茶とビスケットで英国ティータイムを楽しんでくださいね♪



20190917阪急新
● 阪急うめだ本店「英国フェア2019」

英国フェアの魅力は、会場に漂うスコーンの香りが「イギリスで香る
スコーン」と同じ香りでワクワクしますし、その香りをかいでいると
ミルクティーと一緒にティータイムしたくてウズウズします。
イギリスでリアルに愛されているモノ・コト・ヒトが会場に一堂に
これだけ集まるということは本当にすごいなぁと思います。
本物のイギリスを感じられながらも、イギリスを旅しても
体験できないものもあるのは特別感があります。
だから、毎年どころか毎日通ってしまう方が多いのにも納得です。

期間:2019年10月9日(水)~15日(火)
時間:10:00~20:00
※金・土のみ21:00まで営業
※最終日は18:00閉場
場所:9階催場・祝祭広場

★ 阪急うめだ本店英国フェア2019のサイトはこちら♪


420Ringtons1.jpg
東京でも10月30日から英国展があります!

● 伊勢丹新宿店「英国展2019」

期間:2019年10月30日(水)~11月4日(月)
時間:10:00~20:00 ※最終日は18:00閉場
場所:新宿伊勢丹 本館6階催物場


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イギリス老舗紅茶商が厳選した茶葉でブレンドした定番紅茶。
販売は高品質を守るために、100年間もの間、イギリスのみでした。
それが日本でも楽しめるようになった幻の英国紅茶でもあります。

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ロンドンのテート・モダンでクリームティー

イギリスでは、どこでもクリームティーが楽しめます!
ティールームやカフェはもちろん、美術館のカフェでもです。
アフタヌーンティーよりも身近なもので、気軽に楽しんでいます。
イギリス人が死ぬまでに食べたい!ランキングに入るほど。

クリームティーとは、英国ティールームの定番メニューであり、
スコーン&クロテッドクリーム&ストロベリージャム、
そして、紅茶のミルクティーのセットのことをいいます。
※イギリス流に拘るならミルクティーを合わせるのがポイントです!

今回はテート・モダンのカフェで15:00から楽しめるクリームティー。
テート・モダンとは廃墟となっていたバンクサイド発電所が
再利用されて生まれ変わった近現代美術館です。
テート・モダンは展望台も人気です。

テムズ川の対岸にセントポール大聖堂を眺めながら、
クリームティーを楽しめる贅沢な空間。でも価格はリーズナブル!
観光客だけでなく、地元の人々も集う人気スポットです。


20190916ロンドン1


実は、このテート・モダンでお茶した後の散歩コースが楽しいのです。
テムズ川沿いにタワーブリッジを目指して歩くコースです。

テート・モダンを出て、すぐ目の前にあるのは、セントポール大聖堂の
横にかかる歩行者専用の“ミレニアム橋”。
有名な建築家ノーマン・ファスター郷と彫刻家アントニー・カーロが
デザインしたことで話題となったアートな橋です。

この風景を眺めながらの散歩コース。


20190916ロンドン2


しばらく歩くと、かつての海賊船ゴールデン・ハインデ号が現れたり、
ロンドン最古のゴシック建築のサザーク大聖堂や
世界的に有名な食材マーケット「バラ・マーケット」などもあります。
寄り道にロンドンのストリートフードも思いっきり楽しめます。

そして、遠くから見ると、こんな風景はなかなかない!と思える
ピラミッドを近代化したような美しいビル「ザ・シャード」が!下には
世界で最も古い鉄道駅の1つ「ロンドン・ブリッジ駅」が見えます。
歴史ある建物と近代ビルの融合が楽しめるのもロンドンならでは。


20190916ロンドン3


そして、テムズ川にかかるタワーブリッジに到着!
ロンドンのティータイム&風景を思いっきり楽しんでも、
半日もかからないおすすめのロンドン散歩コースです。

このあたりは夜景も本当に美しく、なかでも
ライトアップされたタワーブリッジの姿は絶景です。


20190916ロンドン4


この日は日曜日。午前中は週末ロンドンのマーケット巡りを♪

ロンドンのコロンビアロードで開催されるフラワーマーケットから
スタートして、ヴィンテージ揃うブリックレーンマーケット周辺を歩き、
そして、近くのオールドスピタルフィールズマーケットを楽しんだら、
ダブルデッカーでテムズ川を渡り、テート・モダンへ向かいました。

花は買うわけではないけれど、やっぱりイギリスといえばお花。
ロンドンの色んな顔のマーケットを巡るのが目的でしたから。
ラベンダーのドライフラワーが£5。美しい色、部屋に飾りたい!


20190920花2


ロンドンガール達にどんどん売れていたカラフルな花束。
たっぷりボリュームでなんと£2!!!


20190920花5


ひまわりの花束も見ているだけで元気が出てきます。


20190920花4


コロンビアフラワーマーケットでは、マーケットの周りのお店も素敵で
ヴィンテージショップやインテリアショップ、ティールームもあります。
ここでももちろんクリームティーが楽しめます♪


20190920花3


お花は買わず、コロンビアフラワーマーケットのバッグを購入。
ちょうどビッグサイズのエコバッグが欲しかったので!丈夫なので
にわとり型ティーコジーの買い付けた生地を入れるのに使っています。


20190920花1


阪急百貨店の英国フェア2019のテーマは「ロンドン」!
まずは英国フェアでロンドン気分を味わいに来てみませんか?



20190914阪急
日本一の伝統ある英国展「阪急百貨店の英国フェア」が
なんと!大阪だけでなく福岡でも開催されるのはご存知ですか?

リントンズは東京で昨年の倍以上売れてしまうほど大人気だった
新作の紅茶缶を全国に先駆けて英国フェア先行販売!他にも、新商品、
定番紅茶、ビスケット等を揃えて、大阪も福岡もどちらも出店します。

● 博多阪急「英国フェア2019」
期間:2019年10月2日(水)~6日(日)
時間:10:00~20:00 ※最終日は18:00閉場
場所:8階 催場

★ 博多阪急英国フェア2019のWEBチラシはこちら♪

● 阪急うめだ本店「英国フェア2019」
期間:2019年10月9日(水)~15日(火)
時間:10:00~20:00
※金・土のみ21:00まで営業
※最終日は18:00閉場
場所:9階催場・祝祭広場

★ 阪急うめだ本店英国フェア2019のサイトはこちら♪


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東京でも10月30日から英国展があります!

● 伊勢丹新宿店「英国展2019」

期間:2019年10月30日(水)~11月4日(月)
時間:10:00~20:00 ※最終日は18:00閉場
場所:新宿伊勢丹 本館6階催物場



20190821リントンズ広告
グレート・テイスト・アワード3つ星金賞受賞の「Gold」。
1つ星から3つ星までランクがある中で、3つ星金賞を
受賞できるのは、全応募の中からたった1%です。
英国ティールームでもNO.1に飲まれている紅茶です!!

「Gold」は、リントンズ4代目CEOのサイモン・スミス氏や
奥様のスー夫人が定番紅茶として愛する紅茶です。
スー夫人は「Gold」を一日に7杯以上飲むこともあるそうですよ。

「Gold」は茶葉の鮮度が高く、雑味のない甘みの深い紅茶。
この茶葉の甘みを楽しめるよう、お砂糖は入れないで
ミルクティーで茶葉の香りと甘み、鮮やかな水色を楽しんでください。

★「GOLD」50個×2袋、ティーバッグ100個で税込2,300円


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イギリス老舗紅茶商が厳選した茶葉でブレンドした定番紅茶。
販売は高品質を守るために、100年間もの間、イギリスのみでした。
それが日本でも楽しめるようになった幻の英国紅茶でもあります。

★リントンズジャパンのHP、オンラインショップはこちら♪


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初めてリントンズ紅茶を購入された方からリントンズ紅茶愛好家まで、
「お客様のリアルな声」を見ることができます!

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ロンドンのウォルズリーでアフタヌーンティー

日本橋三越「英国展」のリントンズのミルクティースタンドの準備や
サイモン氏&スー夫人の来日準備、日々の仕事のあれこれで、
夏のロンドン旅のことをブログで紹介する時間がありませんでしたが、
10月に開催される阪急百貨店「英国フェア2019」のテーマが
“ロンドン”なので、紅茶にまつわることを少しだけ紹介します!

イギリスのデザイナー、ポール・スミス氏もロンドンに訪れたら
必ず行くべき、と語っているアフタヌーンティースポットへ。
私たちが行きたいアフタヌーンティーは観光客向けではなく、
イギリス人がリアルに楽しんでいるアフタヌーンティースポットです。
続々とお客様がやってくる人気店なので、HPで事前予約がベスト!

「ザ・ウォルズリー(The Wolseley)」のアフタヌーンティー。
1921年、かつて英国最大の自動車メーカーであったウォルズリー・
モーターズのショールームとして、建築家ウィリアム・カーティス・
グリーンによりアール・デコ様式をベースにした建物です。
後にバークレイ銀行の支店を経て、アールデコ・スタイルの内装を
残したまま、2003年にヨーロピアンレストランとしてオープン。
トラディショナルなブリティッシュカフェという感じでもあります。

床の黒×白デザインがザ・ウォルズリーの象徴的デザインで、
オリジナルのジャムラベルやビスケット缶にも使われています。


20190916w3.jpg


イギリスの人にも人気のお店で、周りも皆アフタヌーンティーを
楽しんでいました。いままで色々な英国ティールームに行きましたが、
こんなに周りのお客様が老若男女、当然のようにアフタヌーンティーを
しているのも珍しい光景です。イギリス人は紅茶とサンドイッチ、
紅茶とスコーン、紅茶と英国菓子だけを食べていることも多いので・・・
ここは一人で新聞読みながらアフタヌーンティーをしている女性も!


20190916w1.jpg


イギリスのティールームやカフェの紅茶メニューを見るポイントは、
だいたい紅茶(ブラックティー)のメニューで最初に書かれているのは
基本的に“ミルクティー”に合うブレンドであることが多いです。

よくメニューの一番はじめにあるのは“イングリッシュブレックファスト”
または“ティールームブレンド(お店オリジナルブレンド)”。
これは基本的に“ミルクティー”に合うようにブレンドされています。
紅茶に迷ったら、これらの紅茶をチョイスして、
ミルクティーにしたら、間違いなく本場のザ・英国紅茶を楽しめます。


20190916w5.jpg


紅茶は磨き上げられた銀のティーポットでサーブしてくれます。


20190916w6.jpg


アフタヌーンティーのサンドイッチもスコーンも英国菓子も
基本的には英国ミルクティーに合うメニューを揃えています。
紅茶とフードのペアリングを楽しむのがアフタヌーンティーですから。

上段のスコーンはあたたかく、銀のフタで冷めないようにサーブ。
こだわっているお店はスコーンはちゃんとあたたかいのもポイント!
たっぷりのクロテッドクリームとストロベリージャムでいただきます。
ここだけを切り取れば、クリームティーのセットと同じです。

中段の英国菓子のバッテンバーグケーキはおしゃれなパープルに♪
最近のロンドンのホテル等では、アフタヌーンティーに
ファンシーなフランス風のお菓子が乗っていることもありますが、
地元のイギリス人が集うアフタヌーンティースポットでは、
アレンジされながらも、やっぱりザ・英国菓子が乗っています。
ウォルズリーはバッテンバーグケーキもおいしいと有名なのですが、
ポール・スミス氏はバニラチーズケーキがおすすめなんだとか。
イギリスではチーズケーキも英国菓子といえるほど愛されています。
どちらの英国菓子もアフタヌーンティーのプレートに乗っています。

下段のサンドイッチはイギリス定番のおいしさ!
イギリスはM&S(スーパー)のサンドイッチでもおいしいのですが♪
ここはなくなると「お替わりはいかがですか?」と聞いてくれます。
高級ホテルのアフタヌーンティーと変わらないサービス。


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空間は特別な雰囲気もありましたが、日常にナチュラルに
溶け込んでいるアフタヌーンティーはとても心地よかったです。

イギリスの人々のおしゃべりの喧騒、窓の外に走るダブルデッカー、
訪れたら「ロンドンにいる~!」と感じられる素敵なスポットです。
お値段も£29.75なので、ロンドンホテルの半分以下の良心的な価格。


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ザ・ウォルズリーはアフタヌーンティーだけでなくクリームティーも
あります。そして、朝食もとても有名なレストランなんです。
ウォルズリーの朝食のレシピ本も出版されているほど!

そして、“アーノルド・ベネット”というオムレツが最高におすすめです。
英国の小説家ベネットが執筆のためにサボイホテルに滞在していた際に、
西洋料理で著名な料理人であるエスコフィエが彼のために考案した料理。
フワフワの卵の中に潜むホクホクのタラがたまらない一品。

いまでは「イギリス料理はおいしい!」とハッキリといえる時代です。
紅茶もお菓子もおいしいのだから最高なのです。


20190916オムレツ


ザ・ウォルズリーの紅茶やビスケット、銀のティーポットは
在庫があればお店でも買えますが、紅茶やジャム、ビスケットは
百貨店セルフリッジズやハロッズのフードホールにも置いてありました。


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お店を出ると左側に、ホテルのザ・リッツ・ロンドンがあります。
ザ・リッツのスコーンは、今年、阪急百貨店「英国フェア」に登場!

反対の右側に進むと、すぐフォートナム&メイソンがあります。
フォートナム&メイソンはいつ行っても観光客でいっぱいです。

そんなピカデリーに佇む素敵なアフタヌーンティースポットです。


20190916w2.jpg


実はイギリス・ロンドンは、リントンズの販売地域ではありません。
ロンドンは硬水、リントンズの宅配地域は軟水ということもあり、
イングランド北東部や湖水地方、スコットランド等でしか出逢えません。
高品質を守るために、販売地域を厳選しているため、
スーパーの棚には置いていないので、どこでもは手に入りません。
そのため、ロンドン中を探しても出逢えないため、
ロンドンに20年いた方も、何度もロンドンを旅した方でも、
知らない日本人がいるほど幻の英国紅茶です。
ただ、イギリスでは110年以上続く有名な老舗紅茶商の紅茶です。

毎年何回もイギリス中を旅している女性が面白いことを言っていました。
「スコットランドなど北のほうを旅すると、ホテルに置いてある紅茶も
リントンズ、ビスケットもリントンズなのに、ロンドンだと全然違って
トワイニングの紅茶とウォーカーのビスケットになるのよ~」と。
ロンドンの紅茶商トワイニング、ニューカッスルの紅茶商リントンズで
リントンズを知っていると出身地や旅したことがある地域がわかります。

先日の英国展で出逢った日本在住のイギリスの人がマンチェスター出身で
「リントンズはお母さんがよく飲んでいた紅茶で自分も初めて飲んだのが
この紅茶だった」と話していました。「懐かしい味を楽しみます」と購入
してくれました。なんか紅茶の国らしい素敵な話だなぁと思いました。
他にも、「イギリス中を旅した時になんてことないティースタンドで
飲んだ紅茶がすごくおいしくて、お店の人に聞いたら“リントンズ”だと
教えてくれて・・・」「英国展にリントンズが来ると聞いて、あの紅茶を
また飲みたい!絶対買いたい!と思って来ました」と
イギリスで撮ったというリントンズ紅茶の写真を見せてくれた女性も♪

今回の英国展でも沢山のお客様に「リントンズの紅茶は一度飲むと
忘れられない紅茶の味。また飲みたくなる!」といわれました。
だからお客様は「嬉しい~!」といって、幸せそうに購入されるので、
こちらまでニコニコ、HAPPYな気分になってしまいます。
おいしいはもちろん、リントンズの不思議な魅力だと思います。

ロンドンでも数え切れないくらい様々な紅茶を飲みましたが、
日本のお水で淹れる“リントンズ紅茶”が一番大好きです。
軟水は紅茶のもつ特徴をそのまま味わうことができ、茶葉本来の水色、
茶葉の香りや味の奥行きまでしっかりと抽出してくれます。
紅茶を飲んだ後の余韻は新鮮で上質な茶葉と水が揃った時に楽しめます。

ブログを書いていたら、英国フェアでスコーンや英国菓子を買って
リントンズのミルクティーでアフタヌーンティーをしたくなりました^^



20190914阪急
日本一の伝統ある英国展「阪急百貨店の英国フェア」が
なんと!大阪だけでなく福岡でも開催されるのはご存知ですか?

リントンズは東京で昨年の倍以上売れてしまうほど大人気だった
新作の紅茶缶を全国に先駆けて英国フェア先行販売!他にも、新商品、
定番紅茶、ビスケット等を揃えて、大阪も福岡もどちらも出店します。

● 博多阪急「英国フェア2019」
期間:2019年10月2日(水)~6日(日)
時間:10:00~20:00 ※最終日は18:00閉場
場所:8階 催場

★ 博多阪急英国フェア2019のWEBチラシはこちら♪

● 阪急うめだ本店「英国フェア2019」
期間:2019年10月9日(水)~15日(火)
時間:10:00~20:00
※金・土のみ21:00まで営業
※最終日は18:00閉場
場所:9階催場・祝祭広場

★ 阪急うめだ本店英国フェア2019のサイトはこちら♪


420Ringtons1.jpg
東京でも10月30日から英国展があります!

● 伊勢丹新宿店「英国展2019」

期間:2019年10月30日(水)~11月4日(月)
時間:10:00~20:00 ※最終日は18:00閉場
場所:新宿伊勢丹 本館6階催物場



20190821リントンズ広告
グレート・テイスト・アワード3つ星金賞受賞の「Gold」。
1つ星から3つ星までランクがある中で、3つ星金賞を
受賞できるのは、全応募の中からたった1%です。
英国ティールームでもNO.1に飲まれている紅茶です!!

「Gold」は、リントンズ4代目CEOのサイモン・スミス氏や
奥様のスー夫人が定番紅茶として愛する紅茶です。
スー夫人は「Gold」を一日に7杯以上飲むこともあるそうですよ。

「Gold」は茶葉の鮮度が高く、雑味のない甘みの深い紅茶。
この茶葉の甘みを楽しめるよう、お砂糖は入れないで
ミルクティーで茶葉の香りと甘み、鮮やかな水色を楽しんでください。

★「GOLD」50個×2袋、ティーバッグ100個で税込2,300円


コピー ~ new logo
イギリス老舗紅茶商が厳選した茶葉でブレンドした定番紅茶。
販売は高品質を守るために、100年間もの間、イギリスのみでした。
それが日本でも楽しめるようになった幻の英国紅茶でもあります。

★リントンズジャパンのHP、オンラインショップはこちら♪


20151016宅配
初めてリントンズ紅茶を購入された方からリントンズ紅茶愛好家まで、
「お客様のリアルな声」を見ることができます!

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Author:ringtons japan
「リントンズ(RINGTONS)」は英国で1907年創業の老舗紅茶商です。2011年世界初!日本初上陸した「リントンズジャパン」の公式ブログです。いまでも英国で愛され続けている美味しい紅茶をお届けします。ブログでは、お店の情報を中心に、英国のコトや紅茶のコト、日常のコトを色々見つけて、ご紹介していきたいです。

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